フルーツガーネット®
日本デルモンテ株式会社
甘く皮がやわらかいミニトマト。栽培中の実割れが少ない。 ■特長 甘く、皮が口の中に残りにくいミニトマトです。 栽培中の実割れが少ないので、初心者の方にもおすすめです。 キュウリモザイクウイルス(CMV)の予防接種をした病気に強い苗です。 ■販売時期 4月上旬~7月上旬(実生苗)
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
日本デルモンテ株式会社
甘く皮がやわらかいミニトマト。栽培中の実割れが少ない。 ■特長 甘く、皮が口の中に残りにくいミニトマトです。 栽培中の実割れが少ないので、初心者の方にもおすすめです。 キュウリモザイクウイルス(CMV)の予防接種をした病気に強い苗です。 ■販売時期 4月上旬~7月上旬(実生苗)
松永種苗株式会社
複合耐病性で裂果も少ないミニトマト 食味も糖度も満足いただける品種! ■主な特長 松永種苗(株)がおすすめするあま〜いミニトマトです。複合耐病性で裂果も少ないのでプロから家庭菜園までお使いいただけます。 ■栽培のポイント 1. 播種から定植までは慣行で育苗して下さい。坪8〜9本程度の栽植密度が適当です。 2. ダブル花房で、球形の果実は15〜20グラムとなり、鮮やかな赤色を呈します。糖度も比較的容易に8度になるので販売しやすい品種です。 3. 根腐れ萎凋病、半身萎凋病、萎凋病レース2、葉かび病に抵抗性を持ちます。また接ぎ木する場合はTm2a型の台木品種をお使い下さい。
株式会社サカタのタネ
フルーツ感覚で食べられる甘みの強さ ■特長 果肉が厚くてゼリーが少ない長卵型のミニトマトです。病気に強くて、果実の割れも少なく、実つきがよいので、たくさんとれます。大きくなりすぎず、お弁当に入れやすいサイズです。 ■タネまき 発芽適温(地温)を確保します。ポットなどに2~3粒を、深さ1cmにまき、土をかけ軽く押さえます。本葉1~2枚ころまでに1本に間引きます。定植は最初の花が咲いたころを目安に、株間50cmで植えつけます。 ■栽培管理 支柱を立てて、ひもで軽く結びます。わき芽はすべてかきとります。支柱の高さに伸びてきたら、最上花房の上に葉を2枚残して先端を摘みとります。追肥は、果実が大きくなりはじめるころから、生育を見ながら行います。 ■収穫 開花後35日程度で、色づきはじめます。果実は20g前後、ツヤのある赤茶色、糖度は8度前後になります。割れにくいので、株で十分に赤茶色に熟してから収穫します。
松永種苗株式会社
食味にトコトンこだわったミニトマト ■Point 家庭菜園向けの露地栽培でも、小さなお子さんから年配の方までパクパク食べられる美味しいミニトマトがたくさんできるよう、従来の組み合わせとはやや異なる方法で育成した品種です。 ■商品の特徴 1. TMV(Tm2a型)、葉かび病、サツマイモネコブセンチュウに耐病虫性があります。 2. 果形はやや縦長で1果重は13~18g前後、果色は濃赤色でツヤがあり、高温期でも色回りが良いです。 3. 糖度は8~10度が中心で、酸味が少なく食味は極めて良好です。完熟させれば酸味が抜けて食べやすく、香りが増して風味があります。 4. 果実は堅く、輸送性、日持ち性に優れ、完熟させても裂果の発生は少ないです。 5. 花房は3~4段目からダブル花房になり、中段花房以降は花数が増え収量が上がります。 6. 熟期は早生。草勢は中強。節間は短いが異常主茎や芯止まり症にはなりにくいです。 ■栽培ポイント 1. 食味が大変良いので、栽培期間を通して極端なしめ作りをせず、のびのびと育てて下さい。 2. 花数が多いので、適宜潅水、追肥を行い草勢の維持に努めて下さい。最初の追肥は第1段花房が肥大を始めた頃から、草勢や着果状況を見ながら適宜、施用して下さい。草勢はやや強めのほうが栽培は楽になります。 3. 高温期の栽培では花数が多くなり過ぎることがあるので、定植は極端な若苗定植は避け、第1花房が開花した後に行い、基肥えは慣行よりも控えめにして下さい。 4. 葉かび病に対してはレースによって発病することがあるので、すすかび病等、他の病害の予防、防除を兼ねて定期的に薬剤散布をして下さい。 ■播種期・収穫時期 10月中旬~11月中旬播種4月上旬~6月上旬収穫
カネコ種苗株式会社
色ツヤ・食味抜群! 食べ応えのあるプレミアムなミニトマト! 直売、家庭菜園にも最適! 斑点病・葉かび病に強い! ■特性 ●果色は鮮赤色で特徴的な光沢があり、裂果が少なく、平均果重15~20g位によくそろいます。 ●低段花房はシングル性が強いですが、中段以降は複花房も発生します。 ●食味は酸味と甘さのバランスが良く、従来のミニトマトとは一味違った美味しさがあります。果肉がしっかりしているため食べ応えのあるプレミアムなミニトマトです。 ●果実品質や栽培の容易さから家庭菜園や直売所向けの栽培にも好適です。 ●斑点病、葉かび病(Cf-9)耐病性を有し、ToMV(Tm-2ª)、半身萎凋病、サツマイモネコブセンチュウに対して安定した複合耐病虫性を示します。 ■栽培要点 ●草勢過多や極端な高温は乱形果の発生原因となります。 窒素系肥料の過剰投入を避け、高温時には葉を繁茂させるなど遮光対策に留意します。 ●適応作型は、ハウス無加温作型、ハウス雨除け作型に最適で、抑制作型にも利用可能です。
ナント種苗株式会社
露地栽培でも驚くほど甘い「甘さの妖精」。 極めて味の良い高糖度ピンク系短楕円ミニトマト。 芯止まりタイプなので脇芽取りはアバウトでOK。 割れにくいので、露地栽培キュウリネットでの 栽培がおすすめです。 ■最大の特徴①「露路でも甘い」 糖度が極めて高くて美味しい。 露地栽培においても、1段目の収穫開始でも8度程度。2段目以降は10度以上の果実も珍しくありません。 ■最大の特徴②「割れにくい」 通常のミニトマトよりも裂皮が発生しにくい(露地では多少割れます)。うす皮ではありませんが、多肉質でゼリー少なく口の中で皮が残るということが少ない。 ■最大の特徴③「栽培カンタン」 芯どまり性。草丈が腰の高さまでで勝手に留まる。側枝にも短いうちから花が咲いて多数着果。ネットや紐に枝を固定するだけで栽培カンタン。脇芽取りは、アバウトでOK!。 ■他のミニトマトとちがう栽培ポイント ・畑栽培では、キュウリネット使用が一番のおすすめ。枝が伸びたらテープで固定。 ・枝が混み合うので、株間は広く100~150cm確保。 ・低節位の強い脇芽以外は基本的には切除不要。枝葉が混み合った際にのみ刈り込んで下さい。 ・脇芽の展開が止まるとそれ以上の開花(着果)はありません。春作の収穫期間は約50~60日の短期集中型。
日本デルモンテ株式会社
甘く皮がやわらかいミニトマト。栽培中の実割れが少ない。 ■特長 甘く、皮が口の中に残りにくいミニトマトです。 栽培中の実割れが少ないので、初心者の方にもおすすめです。 キュウリモザイクウイルス(CMV)の予防接種をした病気に強い苗です。 ■販売時期 4月上旬~7月上旬(実生苗)
松永種苗株式会社
複合耐病性で裂果も少ないミニトマト 食味も糖度も満足いただける品種! ■主な特長 松永種苗(株)がおすすめするあま〜いミニトマトです。複合耐病性で裂果も少ないのでプロから家庭菜園までお使いいただけます。 ■栽培のポイント 1. 播種から定植までは慣行で育苗して下さい。坪8〜9本程度の栽植密度が適当です。 2. ダブル花房で、球形の果実は15〜20グラムとなり、鮮やかな赤色を呈します。糖度も比較的容易に8度になるので販売しやすい品種です。 3. 根腐れ萎凋病、半身萎凋病、萎凋病レース2、葉かび病に抵抗性を持ちます。また接ぎ木する場合はTm2a型の台木品種をお使い下さい。
株式会社サカタのタネ
フルーツ感覚で食べられる甘みの強さ ■特長 果肉が厚くてゼリーが少ない長卵型のミニトマトです。病気に強くて、果実の割れも少なく、実つきがよいので、たくさんとれます。大きくなりすぎず、お弁当に入れやすいサイズです。 ■タネまき 発芽適温(地温)を確保します。ポットなどに2~3粒を、深さ1cmにまき、土をかけ軽く押さえます。本葉1~2枚ころまでに1本に間引きます。定植は最初の花が咲いたころを目安に、株間50cmで植えつけます。 ■栽培管理 支柱を立てて、ひもで軽く結びます。わき芽はすべてかきとります。支柱の高さに伸びてきたら、最上花房の上に葉を2枚残して先端を摘みとります。追肥は、果実が大きくなりはじめるころから、生育を見ながら行います。 ■収穫 開花後35日程度で、色づきはじめます。果実は20g前後、ツヤのある赤茶色、糖度は8度前後になります。割れにくいので、株で十分に赤茶色に熟してから収穫します。
松永種苗株式会社
食味にトコトンこだわったミニトマト ■Point 家庭菜園向けの露地栽培でも、小さなお子さんから年配の方までパクパク食べられる美味しいミニトマトがたくさんできるよう、従来の組み合わせとはやや異なる方法で育成した品種です。 ■商品の特徴 1. TMV(Tm2a型)、葉かび病、サツマイモネコブセンチュウに耐病虫性があります。 2. 果形はやや縦長で1果重は13~18g前後、果色は濃赤色でツヤがあり、高温期でも色回りが良いです。 3. 糖度は8~10度が中心で、酸味が少なく食味は極めて良好です。完熟させれば酸味が抜けて食べやすく、香りが増して風味があります。 4. 果実は堅く、輸送性、日持ち性に優れ、完熟させても裂果の発生は少ないです。 5. 花房は3~4段目からダブル花房になり、中段花房以降は花数が増え収量が上がります。 6. 熟期は早生。草勢は中強。節間は短いが異常主茎や芯止まり症にはなりにくいです。 ■栽培ポイント 1. 食味が大変良いので、栽培期間を通して極端なしめ作りをせず、のびのびと育てて下さい。 2. 花数が多いので、適宜潅水、追肥を行い草勢の維持に努めて下さい。最初の追肥は第1段花房が肥大を始めた頃から、草勢や着果状況を見ながら適宜、施用して下さい。草勢はやや強めのほうが栽培は楽になります。 3. 高温期の栽培では花数が多くなり過ぎることがあるので、定植は極端な若苗定植は避け、第1花房が開花した後に行い、基肥えは慣行よりも控えめにして下さい。 4. 葉かび病に対してはレースによって発病することがあるので、すすかび病等、他の病害の予防、防除を兼ねて定期的に薬剤散布をして下さい。 ■播種期・収穫時期 10月中旬~11月中旬播種4月上旬~6月上旬収穫
カネコ種苗株式会社
色ツヤ・食味抜群! 食べ応えのあるプレミアムなミニトマト! 直売、家庭菜園にも最適! 斑点病・葉かび病に強い! ■特性 ●果色は鮮赤色で特徴的な光沢があり、裂果が少なく、平均果重15~20g位によくそろいます。 ●低段花房はシングル性が強いですが、中段以降は複花房も発生します。 ●食味は酸味と甘さのバランスが良く、従来のミニトマトとは一味違った美味しさがあります。果肉がしっかりしているため食べ応えのあるプレミアムなミニトマトです。 ●果実品質や栽培の容易さから家庭菜園や直売所向けの栽培にも好適です。 ●斑点病、葉かび病(Cf-9)耐病性を有し、ToMV(Tm-2ª)、半身萎凋病、サツマイモネコブセンチュウに対して安定した複合耐病虫性を示します。 ■栽培要点 ●草勢過多や極端な高温は乱形果の発生原因となります。 窒素系肥料の過剰投入を避け、高温時には葉を繁茂させるなど遮光対策に留意します。 ●適応作型は、ハウス無加温作型、ハウス雨除け作型に最適で、抑制作型にも利用可能です。
ナント種苗株式会社
露地栽培でも驚くほど甘い「甘さの妖精」。 極めて味の良い高糖度ピンク系短楕円ミニトマト。 芯止まりタイプなので脇芽取りはアバウトでOK。 割れにくいので、露地栽培キュウリネットでの 栽培がおすすめです。 ■最大の特徴①「露路でも甘い」 糖度が極めて高くて美味しい。 露地栽培においても、1段目の収穫開始でも8度程度。2段目以降は10度以上の果実も珍しくありません。 ■最大の特徴②「割れにくい」 通常のミニトマトよりも裂皮が発生しにくい(露地では多少割れます)。うす皮ではありませんが、多肉質でゼリー少なく口の中で皮が残るということが少ない。 ■最大の特徴③「栽培カンタン」 芯どまり性。草丈が腰の高さまでで勝手に留まる。側枝にも短いうちから花が咲いて多数着果。ネットや紐に枝を固定するだけで栽培カンタン。脇芽取りは、アバウトでOK!。 ■他のミニトマトとちがう栽培ポイント ・畑栽培では、キュウリネット使用が一番のおすすめ。枝が伸びたらテープで固定。 ・枝が混み合うので、株間は広く100~150cm確保。 ・低節位の強い脇芽以外は基本的には切除不要。枝葉が混み合った際にのみ刈り込んで下さい。 ・脇芽の展開が止まるとそれ以上の開花(着果)はありません。春作の収穫期間は約50~60日の短期集中型。