台パワー
スクリーンショット
土壌伝染性病害に強いピーマン用台木 ピーマンの青枯病・疫病に強度抵抗性を示します。PMMoV(P1.2)に対して抵抗性を発揮するL3遺伝子を持っています。 台木として利用した場合の収量性は、既存の台木品種と同等です。初期生育が少し遅いので、穂木より7~10日前に播種すると、接ぎ木がしやすくなります。 現在、岩手県、山形県、茨城県、京都府等の産地で利用されています。
栽培農場
0件の農場で栽培中栽培農場が見つかりません
この品種を栽培している農場はまだ登録されていません。