こまめちゃんエイト
福井シード株式会社
※受注単位:48鉢以上 【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月上旬~6月下旬 ・節間短く作り易い ・アズキ大のトマトで、トマトがたくさんなります。 ・しっかりとしたトマトの味です。 ・丸ごとサラダの彩りにどうぞ。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
福井シード株式会社
※受注単位:48鉢以上 【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月上旬~6月下旬 ・節間短く作り易い ・アズキ大のトマトで、トマトがたくさんなります。 ・しっかりとしたトマトの味です。 ・丸ごとサラダの彩りにどうぞ。
福井シード株式会社
噛めば噛むほど味があるミニトマト! ● 果肉が厚く、ゼリーが少なく噛めば噛むほどおいしい新食感。 ● 糖度は9度前後で、果色は朱色、果重は20g前後のミニ。 ● 着果性がよく、果揃いも良い。 ● 1果房当たりの花数は15~30花で、シングルとダブル果房が混在。 ● 節間が短く、草勢は強い。 ● 台木はTm-1型を使用。 平均果重:20g前後 平均糖度:9 TMV抵抗性:Tm-1 【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月下旬~5月下旬
株式会社大和農園
家庭菜園向けベランダミニトマト 皮も薄く、甘くて美味しい‼ 品種特徴 ○節間短く、草丈1m程の矮性非停芯ミニトマト。 ○1果房当りの着果数は6〜8果、果重20g前後。 ○草丈が伸びないのでベランダ等でのプランター栽培向き。 ○葉がコンパクトなので果実が葉の陰に隠れず収穫し易い。 栽培方法 <種まき・育苗> トマトの発芽適温は20℃~30℃と高温ですので、播種適期の2月~3月頃では温度が不足しているため、加温設備を用いることが望ましいですが、準備の無い場合は陽当たりのいい窓際など、暖かい場所を選んで種まきを行ってください。 種まきは播種用の小さいポット等に行い、最初の花が咲くころまで育苗します。育苗期間は昼20℃~30℃程度、夜は10℃を下回らないような環境が理想的です。 水のやり過ぎには注意して下さい。日光をじゅうぶん当てて、しっかりした苗づくりに努めます。接木を行う際、台木はTm-1 型を使用して下さい。 <本植え> 初めの花が開花する頃、育苗用のポットから大きいプランターに移植します。プランターに用いる用土は、はじめから肥料成分が施されてある園芸用培土が使い勝手が良いでしょう。 <整枝・誘引> 本品種は節間が短く、草丈50cm程の矮性非停芯タイプのミニトマトです。脇芽は早いうちに摘み取り、主枝1本仕立てとします。とくに花房のすぐ下から伸びる脇芽は強く、すぐに大きくなるため摘み遅れないように注意します。 <追肥> 第一果房が色づき始めた頃に、株元に一つまみ(約5g)の追肥を施します。その後は株の様子をみながら2週間おきに行って下さい。
松永種苗株式会社
食味にトコトンこだわったミニトマト ■Point 家庭菜園向けの露地栽培でも、小さなお子さんから年配の方までパクパク食べられる美味しいミニトマトがたくさんできるよう、従来の組み合わせとはやや異なる方法で育成した品種です。 ■商品の特徴 1. TMV(Tm2a型)、葉かび病、サツマイモネコブセンチュウに耐病虫性があります。 2. 果形はやや縦長で1果重は13~18g前後、果色は濃赤色でツヤがあり、高温期でも色回りが良いです。 3. 糖度は8~10度が中心で、酸味が少なく食味は極めて良好です。完熟させれば酸味が抜けて食べやすく、香りが増して風味があります。 4. 果実は堅く、輸送性、日持ち性に優れ、完熟させても裂果の発生は少ないです。 5. 花房は3~4段目からダブル花房になり、中段花房以降は花数が増え収量が上がります。 6. 熟期は早生。草勢は中強。節間は短いが異常主茎や芯止まり症にはなりにくいです。 ■栽培ポイント 1. 食味が大変良いので、栽培期間を通して極端なしめ作りをせず、のびのびと育てて下さい。 2. 花数が多いので、適宜潅水、追肥を行い草勢の維持に努めて下さい。最初の追肥は第1段花房が肥大を始めた頃から、草勢や着果状況を見ながら適宜、施用して下さい。草勢はやや強めのほうが栽培は楽になります。 3. 高温期の栽培では花数が多くなり過ぎることがあるので、定植は極端な若苗定植は避け、第1花房が開花した後に行い、基肥えは慣行よりも控えめにして下さい。 4. 葉かび病に対してはレースによって発病することがあるので、すすかび病等、他の病害の予防、防除を兼ねて定期的に薬剤散布をして下さい。 ■播種期・収穫時期 10月中旬~11月中旬播種4月上旬~6月上旬収穫
株式会社渡辺採種場
緑色なのに、驚きの美味しさ!赤・黄と合わせて見栄えアップ! ■特性 ・果皮が極く薄く、赤ちゃんのほっぺのような新食感のグリーン種ミニトマトです。 ・糖度が高めで、酸味は少なく、風味に富んで食味優れる品種です。 ・果実は緑色で、光沢強く一果重は13~15g程度です。果皮に弾力があり、ほとんど裂果しません。 ・葉は淡緑色で、節間は短く、草勢は中程度です。 ・葉かび病抵抗性(Cf9)を持っています。 ■栽培ポイント・注意点 ・接ぎ木を行う場合はTm-2型、又はTm-2ª型の台木を使ってください。 ・一般種に比べ葉質がやわらかいため、強風や高圧での農薬散布による擦り傷などに注意が必要です。 ・高温期は果実や葉の日焼けに注意してください。 ■特記事項 台木:Tm-2型、Tm-2ª型
タキイ種苗株式会社
短節間で高温着果性と耐裂果にすぐれ、ヘタどれに強い高品質ミニ ■特長 ・短節間で管理しやすく、高温期の着果性にすぐれる。 ・裂果が少なくヘタがとれにくいので出荷率が上がる。 ・果実サイズは20~25gで安定しつやがある濃赤色の果実とヘタの見ばえがよく果ぞろいもすぐれる。 ・葉かび病(Cf9)に耐病性、斑点病(LS)にも中程度の耐病性を示すほか、トマトモザイクウイルスTm-2a型、萎凋病レース1(F1)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病性。 ■栽培の要点 ・初期強勢になると果実の過肥大につながるため、元肥は控え追肥主体の施肥設計を実施し、1段目の着果処理は確実に行う。 ・極端な高温乾燥は避け、低温期の栽培ではハウス内の温度確保に努める。特に上昇気温下での作型では初期の温度確保により、果実の過肥大を防ぐ。
福井シード株式会社
※受注単位:48鉢以上 【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月上旬~6月下旬 ・節間短く作り易い ・アズキ大のトマトで、トマトがたくさんなります。 ・しっかりとしたトマトの味です。 ・丸ごとサラダの彩りにどうぞ。
福井シード株式会社
噛めば噛むほど味があるミニトマト! ● 果肉が厚く、ゼリーが少なく噛めば噛むほどおいしい新食感。 ● 糖度は9度前後で、果色は朱色、果重は20g前後のミニ。 ● 着果性がよく、果揃いも良い。 ● 1果房当たりの花数は15~30花で、シングルとダブル果房が混在。 ● 節間が短く、草勢は強い。 ● 台木はTm-1型を使用。 平均果重:20g前後 平均糖度:9 TMV抵抗性:Tm-1 【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月下旬~5月下旬
株式会社大和農園
家庭菜園向けベランダミニトマト 皮も薄く、甘くて美味しい‼ 品種特徴 ○節間短く、草丈1m程の矮性非停芯ミニトマト。 ○1果房当りの着果数は6〜8果、果重20g前後。 ○草丈が伸びないのでベランダ等でのプランター栽培向き。 ○葉がコンパクトなので果実が葉の陰に隠れず収穫し易い。 栽培方法 <種まき・育苗> トマトの発芽適温は20℃~30℃と高温ですので、播種適期の2月~3月頃では温度が不足しているため、加温設備を用いることが望ましいですが、準備の無い場合は陽当たりのいい窓際など、暖かい場所を選んで種まきを行ってください。 種まきは播種用の小さいポット等に行い、最初の花が咲くころまで育苗します。育苗期間は昼20℃~30℃程度、夜は10℃を下回らないような環境が理想的です。 水のやり過ぎには注意して下さい。日光をじゅうぶん当てて、しっかりした苗づくりに努めます。接木を行う際、台木はTm-1 型を使用して下さい。 <本植え> 初めの花が開花する頃、育苗用のポットから大きいプランターに移植します。プランターに用いる用土は、はじめから肥料成分が施されてある園芸用培土が使い勝手が良いでしょう。 <整枝・誘引> 本品種は節間が短く、草丈50cm程の矮性非停芯タイプのミニトマトです。脇芽は早いうちに摘み取り、主枝1本仕立てとします。とくに花房のすぐ下から伸びる脇芽は強く、すぐに大きくなるため摘み遅れないように注意します。 <追肥> 第一果房が色づき始めた頃に、株元に一つまみ(約5g)の追肥を施します。その後は株の様子をみながら2週間おきに行って下さい。
松永種苗株式会社
食味にトコトンこだわったミニトマト ■Point 家庭菜園向けの露地栽培でも、小さなお子さんから年配の方までパクパク食べられる美味しいミニトマトがたくさんできるよう、従来の組み合わせとはやや異なる方法で育成した品種です。 ■商品の特徴 1. TMV(Tm2a型)、葉かび病、サツマイモネコブセンチュウに耐病虫性があります。 2. 果形はやや縦長で1果重は13~18g前後、果色は濃赤色でツヤがあり、高温期でも色回りが良いです。 3. 糖度は8~10度が中心で、酸味が少なく食味は極めて良好です。完熟させれば酸味が抜けて食べやすく、香りが増して風味があります。 4. 果実は堅く、輸送性、日持ち性に優れ、完熟させても裂果の発生は少ないです。 5. 花房は3~4段目からダブル花房になり、中段花房以降は花数が増え収量が上がります。 6. 熟期は早生。草勢は中強。節間は短いが異常主茎や芯止まり症にはなりにくいです。 ■栽培ポイント 1. 食味が大変良いので、栽培期間を通して極端なしめ作りをせず、のびのびと育てて下さい。 2. 花数が多いので、適宜潅水、追肥を行い草勢の維持に努めて下さい。最初の追肥は第1段花房が肥大を始めた頃から、草勢や着果状況を見ながら適宜、施用して下さい。草勢はやや強めのほうが栽培は楽になります。 3. 高温期の栽培では花数が多くなり過ぎることがあるので、定植は極端な若苗定植は避け、第1花房が開花した後に行い、基肥えは慣行よりも控えめにして下さい。 4. 葉かび病に対してはレースによって発病することがあるので、すすかび病等、他の病害の予防、防除を兼ねて定期的に薬剤散布をして下さい。 ■播種期・収穫時期 10月中旬~11月中旬播種4月上旬~6月上旬収穫
株式会社渡辺採種場
緑色なのに、驚きの美味しさ!赤・黄と合わせて見栄えアップ! ■特性 ・果皮が極く薄く、赤ちゃんのほっぺのような新食感のグリーン種ミニトマトです。 ・糖度が高めで、酸味は少なく、風味に富んで食味優れる品種です。 ・果実は緑色で、光沢強く一果重は13~15g程度です。果皮に弾力があり、ほとんど裂果しません。 ・葉は淡緑色で、節間は短く、草勢は中程度です。 ・葉かび病抵抗性(Cf9)を持っています。 ■栽培ポイント・注意点 ・接ぎ木を行う場合はTm-2型、又はTm-2ª型の台木を使ってください。 ・一般種に比べ葉質がやわらかいため、強風や高圧での農薬散布による擦り傷などに注意が必要です。 ・高温期は果実や葉の日焼けに注意してください。 ■特記事項 台木:Tm-2型、Tm-2ª型
タキイ種苗株式会社
短節間で高温着果性と耐裂果にすぐれ、ヘタどれに強い高品質ミニ ■特長 ・短節間で管理しやすく、高温期の着果性にすぐれる。 ・裂果が少なくヘタがとれにくいので出荷率が上がる。 ・果実サイズは20~25gで安定しつやがある濃赤色の果実とヘタの見ばえがよく果ぞろいもすぐれる。 ・葉かび病(Cf9)に耐病性、斑点病(LS)にも中程度の耐病性を示すほか、トマトモザイクウイルスTm-2a型、萎凋病レース1(F1)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病性。 ■栽培の要点 ・初期強勢になると果実の過肥大につながるため、元肥は控え追肥主体の施肥設計を実施し、1段目の着果処理は確実に行う。 ・極端な高温乾燥は避け、低温期の栽培ではハウス内の温度確保に努める。特に上昇気温下での作型では初期の温度確保により、果実の過肥大を防ぐ。
北海道北斗市中野151-3