サラダそら豆
丸種株式会社
甘くて美味しい サラダ用そら豆 1. 草丈120~150cm、草勢強く分枝数の多い成り込み型で、倒伏しにくく、低節位からよく着莢し、一枝に5~6莢のよく揃った莢が着生します。熟期は一寸系と同程度の中早生種です。 2. 莢長約20cm、濃緑色の長莢で、1莢に6~7粒入ります。種子は2~2.5cmの大粒で、種皮は淡緑色、甘味、風味に富みサラダ用途に最適です。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
丸種株式会社
甘くて美味しい サラダ用そら豆 1. 草丈120~150cm、草勢強く分枝数の多い成り込み型で、倒伏しにくく、低節位からよく着莢し、一枝に5~6莢のよく揃った莢が着生します。熟期は一寸系と同程度の中早生種です。 2. 莢長約20cm、濃緑色の長莢で、1莢に6~7粒入ります。種子は2~2.5cmの大粒で、種皮は淡緑色、甘味、風味に富みサラダ用途に最適です。
ヴィルモランみかど株式会社
ハウス長期どりに最適 ■特徴 特性-1 草勢:強 早晩性:中早生 特性-2 一莢粒数:2~3粒 豆皮色:緑 豆の大きさ:大 特性-3 作型:促成~普通 収量:やや多 用途:青果 ■品種の特性 1. 着莢性が高い早生種で、ハウス長期どりが必要な上段までの着莢が安定している多収種。 2. 大莢の3粒莢が多くL級で良く揃い、商品化率が高い。 3. 草勢強く、病気に強く、分けつ枝も強いので多収。 4. 粉質で甘味があり風味たっぷり、食味はとても良い。
宝種苗株式会社
青果、乾燥種実用の両方に適する ・従来のさぬきよりも大長莢(5~6粒)。豆も大粒。 ・莢の長さは20~23cm。草丈は90cm位。 ・豆の色は白緑色の大粒。莢の色は濃緑色で味は極めて良い。 ・熟期は中早生。耐寒性に強く、低温でも良く生育する。 ・青果栽培用、乾燥種実用の両用に適する。
株式会社タカヤマシード
濃緑で3粒莢多く、おいしい! ■特性 1.3粒莢率が高く、着莢数の多い多収型品種である。 2.莢の色は緑色で光沢があり、豆は3cm前後でよく揃う。 3.食味が大変良く、品質に優れ市場性に富む。青果用に適する。 4.草勢が極めて強く、熟期は陵西一寸並みの中早生種である。 5.高冷地や冷涼地の春蒔き栽培でも莢付きが良く多収を見込める。 6.暖地のハウス・トンネル・露地での早出し栽培にも適する。 ■ポイント 1.土壌適応性は広いが、保水力があり耕土の深い地力のある土壌がよい。 2.土壌酸度はph6.5~7.0に矯正する。生育適温は15~20℃。 3.定植時の苗の大きさは、本葉1.5~2枚が適期で、大苗になると植え傷みしやすい。 4.栽培密度は、10a当たり1700~2000株を標準とする。 5.整枝は早く出た良い枝を5~8本残し他は摘除。その後も分枝してくるので土寄せを行い風等による倒伏を防ぐ。
ヴィルモランみかど株式会社
極大粒系で莢色が美しい ■特徴 特性-1 草勢:強 早晩性:中早生 特性-2 一莢粒数:2~3粒 豆皮色:緑 豆の大きさ:特大 特性-3 作型:普通 収量:やや多 用途:加工/青果 ■品種の特性 1. 「陵西一寸」より粒が大きく、ボリュームのある極大粒種。 2. 莢色は濃緑色で光沢があり、豆は鮮やかな陵西色である。 3. 収穫期は「陵西一寸」よりやや遅い中早生品種。草勢強くスタミナがあり、収量性に優れる。 4. 3粒莢多く、着莢・肥大も安定しており、比較的栽培し易い。
株式会社サカタのタネ
草勢強く耐寒性が強い 多収大粒の中早生品種 ■特性 ・3粒莢率が高く、総着莢数の多い多収品種。 ・莢と豆が大きく重量が出る。 ・草勢が強い中早生品種。 ・耐寒性が強く低温ダメージからの回復が早い。 ■適応性 土壌適応性は広く、保水力のある埴壌土で耕土の深い肥沃な土壌がよいです。土壌酸度は、pH6.0〜6.5が適します。生育適温16〜20℃で、耐寒性は強いです。作型は、秋まき栽培から暖地のハウス・トンネル・露地での早出し栽培、高冷地や冷涼地の春まき栽培に適応性があります。 ■栽培のポイント ・草勢が強く、元肥が多すぎると樹ボケしやすいため、施肥量に注意します。 ・耐寒性が強く、着莢性もよいので、肥大期に肥切れを起こさないようにします。開花し始めたら追肥を開始します。 ・高温期の播種は、発芽ぞろいが低下しやすいので、遮光資材などの利用で地温を下げるように努めます。 ・トンネル栽培の場合、生育初期の耐暑性が弱いため、早めの換気を行います。 ■普通栽培(中間地) 播種は10月中旬~下旬です。定植は10月下旬~11月上旬です。あまり早まきするとウイルス病の発生が多くなり、また、年内に生育が進みすぎ寒害を受けやすくなるので本葉4~5枚で越冬するようにします。 ■春まき栽培(寒冷地) 2月中旬~下旬に無加温ハウスに播種します。3月中旬までポット育苗し定植します。春まきは分枝数は少なくなりますが株張りはよいので、栽植距離は120cm×35~40cmとし、10a当たり約2,300株が標準です。ソラマメは、低温で花芽分化するので、播種期が遅くなると着莢数が少なくなります。適期に、播種、定植することが大切です。 ■莢と豆が大きい 左:従来品種 右:多空の春 ■調査場所:神奈川県 ■調査日:2022年5月20日 ※当社調べ ■着莢性高く収量が出る 左:従来品種 右:多空の春 ■調査場所:鹿児島県 ■調査日:2025年4月11日 ※当社調べ
丸種株式会社
甘くて美味しい サラダ用そら豆 1. 草丈120~150cm、草勢強く分枝数の多い成り込み型で、倒伏しにくく、低節位からよく着莢し、一枝に5~6莢のよく揃った莢が着生します。熟期は一寸系と同程度の中早生種です。 2. 莢長約20cm、濃緑色の長莢で、1莢に6~7粒入ります。種子は2~2.5cmの大粒で、種皮は淡緑色、甘味、風味に富みサラダ用途に最適です。
ヴィルモランみかど株式会社
ハウス長期どりに最適 ■特徴 特性-1 草勢:強 早晩性:中早生 特性-2 一莢粒数:2~3粒 豆皮色:緑 豆の大きさ:大 特性-3 作型:促成~普通 収量:やや多 用途:青果 ■品種の特性 1. 着莢性が高い早生種で、ハウス長期どりが必要な上段までの着莢が安定している多収種。 2. 大莢の3粒莢が多くL級で良く揃い、商品化率が高い。 3. 草勢強く、病気に強く、分けつ枝も強いので多収。 4. 粉質で甘味があり風味たっぷり、食味はとても良い。
宝種苗株式会社
青果、乾燥種実用の両方に適する ・従来のさぬきよりも大長莢(5~6粒)。豆も大粒。 ・莢の長さは20~23cm。草丈は90cm位。 ・豆の色は白緑色の大粒。莢の色は濃緑色で味は極めて良い。 ・熟期は中早生。耐寒性に強く、低温でも良く生育する。 ・青果栽培用、乾燥種実用の両用に適する。
株式会社タカヤマシード
濃緑で3粒莢多く、おいしい! ■特性 1.3粒莢率が高く、着莢数の多い多収型品種である。 2.莢の色は緑色で光沢があり、豆は3cm前後でよく揃う。 3.食味が大変良く、品質に優れ市場性に富む。青果用に適する。 4.草勢が極めて強く、熟期は陵西一寸並みの中早生種である。 5.高冷地や冷涼地の春蒔き栽培でも莢付きが良く多収を見込める。 6.暖地のハウス・トンネル・露地での早出し栽培にも適する。 ■ポイント 1.土壌適応性は広いが、保水力があり耕土の深い地力のある土壌がよい。 2.土壌酸度はph6.5~7.0に矯正する。生育適温は15~20℃。 3.定植時の苗の大きさは、本葉1.5~2枚が適期で、大苗になると植え傷みしやすい。 4.栽培密度は、10a当たり1700~2000株を標準とする。 5.整枝は早く出た良い枝を5~8本残し他は摘除。その後も分枝してくるので土寄せを行い風等による倒伏を防ぐ。
ヴィルモランみかど株式会社
極大粒系で莢色が美しい ■特徴 特性-1 草勢:強 早晩性:中早生 特性-2 一莢粒数:2~3粒 豆皮色:緑 豆の大きさ:特大 特性-3 作型:普通 収量:やや多 用途:加工/青果 ■品種の特性 1. 「陵西一寸」より粒が大きく、ボリュームのある極大粒種。 2. 莢色は濃緑色で光沢があり、豆は鮮やかな陵西色である。 3. 収穫期は「陵西一寸」よりやや遅い中早生品種。草勢強くスタミナがあり、収量性に優れる。 4. 3粒莢多く、着莢・肥大も安定しており、比較的栽培し易い。
株式会社サカタのタネ
草勢強く耐寒性が強い 多収大粒の中早生品種 ■特性 ・3粒莢率が高く、総着莢数の多い多収品種。 ・莢と豆が大きく重量が出る。 ・草勢が強い中早生品種。 ・耐寒性が強く低温ダメージからの回復が早い。 ■適応性 土壌適応性は広く、保水力のある埴壌土で耕土の深い肥沃な土壌がよいです。土壌酸度は、pH6.0〜6.5が適します。生育適温16〜20℃で、耐寒性は強いです。作型は、秋まき栽培から暖地のハウス・トンネル・露地での早出し栽培、高冷地や冷涼地の春まき栽培に適応性があります。 ■栽培のポイント ・草勢が強く、元肥が多すぎると樹ボケしやすいため、施肥量に注意します。 ・耐寒性が強く、着莢性もよいので、肥大期に肥切れを起こさないようにします。開花し始めたら追肥を開始します。 ・高温期の播種は、発芽ぞろいが低下しやすいので、遮光資材などの利用で地温を下げるように努めます。 ・トンネル栽培の場合、生育初期の耐暑性が弱いため、早めの換気を行います。 ■普通栽培(中間地) 播種は10月中旬~下旬です。定植は10月下旬~11月上旬です。あまり早まきするとウイルス病の発生が多くなり、また、年内に生育が進みすぎ寒害を受けやすくなるので本葉4~5枚で越冬するようにします。 ■春まき栽培(寒冷地) 2月中旬~下旬に無加温ハウスに播種します。3月中旬までポット育苗し定植します。春まきは分枝数は少なくなりますが株張りはよいので、栽植距離は120cm×35~40cmとし、10a当たり約2,300株が標準です。ソラマメは、低温で花芽分化するので、播種期が遅くなると着莢数が少なくなります。適期に、播種、定植することが大切です。 ■莢と豆が大きい 左:従来品種 右:多空の春 ■調査場所:神奈川県 ■調査日:2022年5月20日 ※当社調べ ■着莢性高く収量が出る 左:従来品種 右:多空の春 ■調査場所:鹿児島県 ■調査日:2025年4月11日 ※当社調べ