品種詳細

あいちの伝統野菜シリーズ 商品特性 ■来歴 明治初期に導入されたフランスの品種の改良種とされています。知多郡横須賀町(現東海市)で作られていました。 ■特性 球は白く、たいらで、尻部がくぼみます。 育て方 ■栽培のポイント 9月上旬には種し、10月下旬に定植します。 3月上旬から収穫できます。 作付け前に苦土石灰を10m²当たり1kg施します。 1月下旬までに追肥をします。 は種量は、10m²当たり5ml 。
伝統野菜 愛知早生白玉葱

熟期・収穫時期

苗注文サービス

この品種の苗、注文できます

ミノリスで品種を比較して、そのまま見積もり依頼。

  • 見積もり無料・キャンセル可
  • 2〜3営業日以内に回答
  • 有機栽培対応
無料見積もりを依頼 ›

メーカー情報

株式会社アサヒ農園

国産で活躍する品種を提供している種苗会社。

メーカー詳細

似た特性の品種

アサヒ育成 ソユーズ3号

アサヒ育成 ソユーズ3号

株式会社アサヒ農園

共通 早生

おいしい新年度をむかえよう! 商品特性 ■特性 「極早生タイプ」 暖地なら3月中下旬から収穫できます。 おいしい新年度を迎えるならコレ!サラダにピッタリの新タマネギ! 育て方 ■たねまき 条間6cmのスジまきで、タネの間隔5~10mm程度。 タネまき後は「わら」、「モミガラ」、「不織布」などで覆いましょう。(乾燥・豪雨対策)

アサヒ育成 AT-1玉葱

アサヒ育成 AT-1玉葱

株式会社アサヒ農園

共通 早生

一番早い!超極早生! 商品特性 ■特性 名前の由来は「A:アサヒ T:タマネギ 1:一番早どり」 超極早生の新タマネギタイプ。 暖地なら3月中旬から収穫できます。 春一番に食べたいならコレ! みずみずしく、甘味があるので、サラダに最適! 3月上旬の播種でセット球&ペコロスとしても利用できます♪ ▼春からのタマネギ作り!「AT-1玉葱」セット球栽培のご紹介 https://g-tane.jp/gurutane_library/2023/02/17/at1set/ 育て方 ■たねまき 条間6cmのスジまきで、タネの間隔5~10mm程度。 タネまき後は「わら」、「モミガラ」、「不織布」などで覆いましょう。(乾燥・豪雨対策) ■苗管理・植付け 多肥を避けて管理し、5㎜程度の太さの苗を植え付けましょう。 条間13~15cm、株間13~15cm程度。 ■追肥・収穫 1月、2月に各1回、少しずつ追肥してください。 葉が倒れ始めたら収穫のめやすです。

アサヒ育成 ソユーズ

アサヒ育成 ソユーズ

株式会社アサヒ農園

共通 早生

おいしい新年度をむかえよう! 商品特性 ■特性 「極早生タイプ」 暖地なら3月中下旬から収穫できます。 おいしい新年度を迎えるならコレ!サラダにピッタリの新タマネギ! 育て方 ■たねまき 条間6cmのスジまきで、タネの間隔5~10mm程度。 タネまき後は「わら」、「モミガラ」、「不織布」などで覆いましょう。(乾燥・豪雨対策)

緋だまり

緋だまり

株式会社タカヤマシード

共通 早生

高農交配 濃紅で、味のよい早どり甲高種 ■特性 1.早生系赤玉葱の一代交配種である。暖地では5月上旬より出荷可能で早どり用として適している。 2.草姿は立性で、草丈やや高く、75~80cm程度。葉は濃緑色である。 3.球形は甲高球で、250g位で揃いよく、裂球分球の発生は少ない。 4.外皮は鮮やかな鮮紅色で、収穫後1ヶ月位たつと中心部まで発色し、美しい。食味はみずみずしく、辛味も少ないので生食用に適する。 ■ポイント 1.早出しをねらっての極端な早まきは、苗が大きくなりすぎて、分球、抽苔の原因となるので、適期播種をする。 2.マルチ栽培は、播種・定植を4~5日遅くする。

春風丸

春風丸

ヴィルモランみかど株式会社

共通 早生

4月どりの極早生多収F1品種 ■品種の特性 1. 秋まき4月上旬収穫の超極早生品種で、揃いの良い交配種。 2. 球形は丸く甲高で、肌は光沢のある濃黄色。 3. 球重は250~300gで球のしまりが良い。 4. 草勢は強く、生育揃いが良いため、トンネル栽培に向く。 5. 分球や抽だいが少ないため、秀品率が高く収益性に優れる。 ■栽培のポイント 無理な早まきは、抽だい・分球の原因となるため、適期は種を厳守する。

ソニック

ソニック

タキイ種苗株式会社

共通 早生

玉しまり良好な早生! 夏までの貯蔵も可能! ■特長 ・玉は甲高の大玉によくそろい、早どりができる早生種。 ・玉の色つやがよく、首部も細くてよくしまる。1球平均320g。 ・耐寒性が高く、生育旺盛で作りやすい。 ・切り玉出荷に適する。吊り玉にした場合でも8月末まで貯蔵が可能。 ■栽培の要点 ・育苗日数は約55日。若苗定植で活着を促す。 ・年内から冬場の生育は抑え気味にして、早春から肥効が高まるようにすることが、形状よく早どりするためのポイント。 ・マルチ栽培では全量元肥とし、露地栽培では年明けと2月中旬を目安に2回追肥する。 ・貯蔵性を高めるには、倒伏の1週間後を目安として晴天時に収穫する。