加賀太胡瓜
有限会社松下種苗店
【特徴】 果長22cm~27cm、果径6~7cmの白いぼでずんぐり型の太いキュウリで、1果重が600~700gにもなる。 節成りにはならず、一般的に株あたりの収穫目標は10数果。やわらかく、日持ちがよく、煮物や酢の物、サラダに最適。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
有限会社松下種苗店
【特徴】 果長22cm~27cm、果径6~7cmの白いぼでずんぐり型の太いキュウリで、1果重が600~700gにもなる。 節成りにはならず、一般的に株あたりの収穫目標は10数果。やわらかく、日持ちがよく、煮物や酢の物、サラダに最適。
株式会社ときわ研究場
全国露地産地完全制覇の実績、 高品質と作り易さで信頼度No,1 【播種期】2月下旬~8月下旬まき ■雌花着生 主枝雌花率は、2月まきで60~70%、4月まきで40~50%、7・8月まきで20%前後で各節1~2果成り。側枝は節成りで成り戻りも多い。 ■果実 果長21~22㎝、きれいな円筒形で肉厚となる。果色は環境を問わず常に濃緑色で、テリ輝き、高温・乾燥等の不良条件下でも色ボケ、尻部の黄線も全くない。食味抜群で歯切れの良さ、みずみずしさを備えた美味しいキュウリ。 ■草姿 葉は、やや角味を帯びた濃緑の中葉で、茎は太くガッチリ生育する。 ■収量性 低温・弱光線下でも連続果実肥大力の強い早生種で、全期間にわたり収量に波がなく高いレベルで安定している。 ■食味 果色は栽培環境を問わず常に濃緑色で、テリ輝き、高温・乾燥等の不良条件下でも色ボケ、尻部の黄線も全くない。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~3月定植 越冬・促成・半促成・無加温 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% (7月・8月播きは雄花節もある) 1節1~2果成り ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病と褐斑病の双方に強い耐病性を示し、ベト病にも比較的強い 節成り性が高く、分枝性は良い。 果肥大早く、終始果形が安定し、高品質で秀品率高い。 摘芯栽培・つる下し(更新型)栽培が可能。
株式会社久留米原種育成会
作りやすさを極めた理想のハウス栽培用品種 ・播種期 【半促成(加温・無加温)】11月播き・12月播き・1月播き・2月播き・3月播き 【雨除け】3月播き・4月播き・5月播き・6月播き 【抑制・越冬】7月播き・8月播き・9月播き ・収穫期 【半促成(加温・無加温)】1月収穫・2月収穫・3月収穫・4月収穫・5月収穫・6月収穫・7月収穫・8月収穫・9月収穫・10月収穫 【雨除け】5月収穫・6月収穫・7月収穫・8月収穫・9月収穫・10月収穫 【抑制・越冬】9月収穫・10月収穫・11月収穫・12月収穫・1月収穫・2月収穫 ・果実サイズ及び特徴 【果色】極濃緑果、光沢が良く市場評価最高。高・低温期でも退色しない。果皮薄く、歯切れ良い。みずみずしく甘味があり、食味抜群。 【果長】100gで21〜22cm 【果形】尻太り、先細り等の発生極少なく、円筒形果で、果揃い良好。 ・草姿 【主枝】茎は太く、徒長しにくく、ガッチリ、生育節間は中位。 【子枝】発生は早く、節間は中位で茎は太く、力強い枝が順次発生する。 【孫枝】上〜下位節位まで力強い枝が旺盛に伸びる。 【葉】大きさ中型、濃緑葉で葉肉厚く、やや丸型で強健な葉。受光体制の良い草姿で、草勢が強い。 ・コート/生種:生種 ・その他補足説明 【収量】枝の雌花着生が良い、死果少なく、果実肥大に優れた多収品種。 【雌花率】※各節1果成り中心で、成り戻り性がある。 主枝:50%くらい。子枝・孫枝:90%以上。 ※ピカピカ強力ブルームレス台木は雲竜シリーズをご使用ください。 ・雲竜1号改良R型 350粒/100粒 ・NEWスーパー雲竜 350粒/100粒 ・昇竜 350粒/100粒 ・ハイパー昇竜 350粒/100粒 ■特性 1.土地、人を選ばず。理想の品種が遂に登場。 2.尻細り果、尻太り果の発生が極めて少ない。 3.流れ果が少なく、果実肥大が早いので初期より超多収。 4.美味しく、高品質。収量性、市場性抜群。 ■栽培要点 ・栽植本数、坪当り3.5~4株。本葉3.5枚程度を定植。 ・地温と土壌水分を確保し定植、直ちに根の〆め程度に灌水。 ・活着まで少量ずつ株元に2~3回程度灌水。 ・高温期は昼夜ともに充分に換気をして、外気温に近づけ軟弱徒長生育をさける。
株式会社久留米原種育成会
節成性が高く、果揃い良し、分枝性抜群、うどんこ病・褐斑病・べと病に強い品種 ・播種期:2月~8月 ・定植期:3月~9月 ・果実サイズ及び特徴:100gで21~22cm 光沢のある緑色で円筒形、食味は肉厚で歯切れがよく、果焼けの発生が少ない ・草姿および草勢 主枝-伸張性があり生育は早い 子枝-節間は中位。各節に中太の枝が確実に発生する 孫枝-節間は中位。中太の枝が確実に発生する 葉-緑色で中葉 樹勢-枝の展開が早く後半まで樹勢を維持できる. ・耐病性 うどんこ病・褐斑病・べと病 ・その他補足説明 【雌花率】 (8月定植) 主枝:50〜60% (2月定植) 主枝:80〜90% ■特性 1. 節成性が高く、流れ果の発生も少ない 2. 果形の安定性と果揃いに優れ秀品率が高い 3. 栽培期間を通して枝の動きが早いため後半まで樹勢を維持できる ■栽培要点 【定植前】 ・植穴は2~3日前に十分灌水しておき、しっかり根が張った苗を定植する。老化苗厳禁。 【定植〜摘芯】 ・定植後は早期活着に努め、素直に生育させ、スムーズな枝の発生を促す。草勢が弱い場合は8節位まで雌花を摘果し、草勢の回復に努める。 【整枝】 ・高温期〜低温期に向かう場合は、子枝1節で摘む。低温期〜高温期に向かう場合は、下段・上段1節摘みとし、中段2節摘みとする。枝の動きを見ながら、伸びていく枝は摘芯し、ゆっくり動く枝は半放任していく。 おすすめの台木 黒竜 ・ 昇竜
有限会社松下種苗店
【特徴】 果長22cm~27cm、果径6~7cmの白いぼでずんぐり型の太いキュウリで、1果重が600~700gにもなる。 節成りにはならず、一般的に株あたりの収穫目標は10数果。やわらかく、日持ちがよく、煮物や酢の物、サラダに最適。
株式会社ときわ研究場
全国露地産地完全制覇の実績、 高品質と作り易さで信頼度No,1 【播種期】2月下旬~8月下旬まき ■雌花着生 主枝雌花率は、2月まきで60~70%、4月まきで40~50%、7・8月まきで20%前後で各節1~2果成り。側枝は節成りで成り戻りも多い。 ■果実 果長21~22㎝、きれいな円筒形で肉厚となる。果色は環境を問わず常に濃緑色で、テリ輝き、高温・乾燥等の不良条件下でも色ボケ、尻部の黄線も全くない。食味抜群で歯切れの良さ、みずみずしさを備えた美味しいキュウリ。 ■草姿 葉は、やや角味を帯びた濃緑の中葉で、茎は太くガッチリ生育する。 ■収量性 低温・弱光線下でも連続果実肥大力の強い早生種で、全期間にわたり収量に波がなく高いレベルで安定している。 ■食味 果色は栽培環境を問わず常に濃緑色で、テリ輝き、高温・乾燥等の不良条件下でも色ボケ、尻部の黄線も全くない。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~3月定植 越冬・促成・半促成・無加温 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% (7月・8月播きは雄花節もある) 1節1~2果成り ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病と褐斑病の双方に強い耐病性を示し、ベト病にも比較的強い 節成り性が高く、分枝性は良い。 果肥大早く、終始果形が安定し、高品質で秀品率高い。 摘芯栽培・つる下し(更新型)栽培が可能。
株式会社久留米原種育成会
作りやすさを極めた理想のハウス栽培用品種 ・播種期 【半促成(加温・無加温)】11月播き・12月播き・1月播き・2月播き・3月播き 【雨除け】3月播き・4月播き・5月播き・6月播き 【抑制・越冬】7月播き・8月播き・9月播き ・収穫期 【半促成(加温・無加温)】1月収穫・2月収穫・3月収穫・4月収穫・5月収穫・6月収穫・7月収穫・8月収穫・9月収穫・10月収穫 【雨除け】5月収穫・6月収穫・7月収穫・8月収穫・9月収穫・10月収穫 【抑制・越冬】9月収穫・10月収穫・11月収穫・12月収穫・1月収穫・2月収穫 ・果実サイズ及び特徴 【果色】極濃緑果、光沢が良く市場評価最高。高・低温期でも退色しない。果皮薄く、歯切れ良い。みずみずしく甘味があり、食味抜群。 【果長】100gで21〜22cm 【果形】尻太り、先細り等の発生極少なく、円筒形果で、果揃い良好。 ・草姿 【主枝】茎は太く、徒長しにくく、ガッチリ、生育節間は中位。 【子枝】発生は早く、節間は中位で茎は太く、力強い枝が順次発生する。 【孫枝】上〜下位節位まで力強い枝が旺盛に伸びる。 【葉】大きさ中型、濃緑葉で葉肉厚く、やや丸型で強健な葉。受光体制の良い草姿で、草勢が強い。 ・コート/生種:生種 ・その他補足説明 【収量】枝の雌花着生が良い、死果少なく、果実肥大に優れた多収品種。 【雌花率】※各節1果成り中心で、成り戻り性がある。 主枝:50%くらい。子枝・孫枝:90%以上。 ※ピカピカ強力ブルームレス台木は雲竜シリーズをご使用ください。 ・雲竜1号改良R型 350粒/100粒 ・NEWスーパー雲竜 350粒/100粒 ・昇竜 350粒/100粒 ・ハイパー昇竜 350粒/100粒 ■特性 1.土地、人を選ばず。理想の品種が遂に登場。 2.尻細り果、尻太り果の発生が極めて少ない。 3.流れ果が少なく、果実肥大が早いので初期より超多収。 4.美味しく、高品質。収量性、市場性抜群。 ■栽培要点 ・栽植本数、坪当り3.5~4株。本葉3.5枚程度を定植。 ・地温と土壌水分を確保し定植、直ちに根の〆め程度に灌水。 ・活着まで少量ずつ株元に2~3回程度灌水。 ・高温期は昼夜ともに充分に換気をして、外気温に近づけ軟弱徒長生育をさける。
株式会社久留米原種育成会
節成性が高く、果揃い良し、分枝性抜群、うどんこ病・褐斑病・べと病に強い品種 ・播種期:2月~8月 ・定植期:3月~9月 ・果実サイズ及び特徴:100gで21~22cm 光沢のある緑色で円筒形、食味は肉厚で歯切れがよく、果焼けの発生が少ない ・草姿および草勢 主枝-伸張性があり生育は早い 子枝-節間は中位。各節に中太の枝が確実に発生する 孫枝-節間は中位。中太の枝が確実に発生する 葉-緑色で中葉 樹勢-枝の展開が早く後半まで樹勢を維持できる. ・耐病性 うどんこ病・褐斑病・べと病 ・その他補足説明 【雌花率】 (8月定植) 主枝:50〜60% (2月定植) 主枝:80〜90% ■特性 1. 節成性が高く、流れ果の発生も少ない 2. 果形の安定性と果揃いに優れ秀品率が高い 3. 栽培期間を通して枝の動きが早いため後半まで樹勢を維持できる ■栽培要点 【定植前】 ・植穴は2~3日前に十分灌水しておき、しっかり根が張った苗を定植する。老化苗厳禁。 【定植〜摘芯】 ・定植後は早期活着に努め、素直に生育させ、スムーズな枝の発生を促す。草勢が弱い場合は8節位まで雌花を摘果し、草勢の回復に努める。 【整枝】 ・高温期〜低温期に向かう場合は、子枝1節で摘む。低温期〜高温期に向かう場合は、下段・上段1節摘みとし、中段2節摘みとする。枝の動きを見ながら、伸びていく枝は摘芯し、ゆっくり動く枝は半放任していく。 おすすめの台木 黒竜 ・ 昇竜