ビュースター935
株式会社久留米原種育成会
ZYMV抵抗性で、ウドンコ・ベト病に極めて強い 小葉でスッキリした草姿で、ビュースターよりも樹勢が強い。 【作型】 露地夏秋 【播種期】 4月播き、5月播き、6月播き、7月播き 【雄花率】 4〜5月 主枝30〜40% 子枝70〜80% 6月〜7月 主枝20〜30% 子枝50〜60%
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
株式会社久留米原種育成会
ZYMV抵抗性で、ウドンコ・ベト病に極めて強い 小葉でスッキリした草姿で、ビュースターよりも樹勢が強い。 【作型】 露地夏秋 【播種期】 4月播き、5月播き、6月播き、7月播き 【雄花率】 4〜5月 主枝30〜40% 子枝70〜80% 6月〜7月 主枝20〜30% 子枝50〜60%
株式会社久留米原種育成会
人手が足りずに作業に困惑しているあなたに朗報です!! ・播種期 【普通露地/露地抑制】5月播き・6月播き・7月播き ・果実サイズ及び特徴 【果長】21〜22cm 【イボ】高 ・草姿および草勢 【樹勢】ゆっくり→ゆっくり 【葉】厚みのある黒中葉 ・耐病性:諸病害及びZYMVに強い ・コート/生種:生種 ・その他補足説明 【収量】中→多 【雌花率】 (5月)主枝:60〜70%、子枝:70〜80% (6月〜7月)主枝:40〜50%、子枝:60〜70% ■特性 1. 枝の動きゆっくりで手間いらず 2. ベト・ウドンコ病に強くタンソ病の広がりも少ない 3. 果色、テリ良く果実のまとまり抜群 4. 露地キュウリにはなかったイボの高さで新鮮さアピール 5. ズッキーニ黄斑モザイクウイルス病(ZYMV)抵抗性品種 ■栽培要点 ・枝の動きがゆっくりの為枝の摘み過ぎに気を付ける。どちらかというと放任気味の管理とし、 枝の動きが遅い場合は、主枝の果実を8~10節まで摘果するのが望ましい。 ・水分を必要とするため、果実が太り始めたら定期的に灌水をこまめに行う。 ・肥料については10a当たりN成分で0.5~1㎏行い、その後果実肥大に合わせて加減する。 ・ZYMVについては抵抗性であるが他のウイルスには抵抗性でないため、定期的に防除は行う。 ※若干ギザ葉の発生があるので、定植時良く観察し、定植しないようにご注意ください
株式会社ときわ研究場
草勢と果実肥大のバランス良く、初期より高い収量性と安定した果形で高成績を実現! ■雌花着生 主枝雌花率は、4月~5月まきで55~65%前後、6月~7月まきで30~40%前後。側枝は、2節連続着果率が高い。各節1~2果成りとなる。 ■果実 果長は主枝で20~21cm、側枝は21~22cm。低温期でも果形は肩こけ少なく安定した果形となる。果色は鮮緑色でテリがある。 ■草姿 葉色はやや淡緑色の中葉、草勢は強く、側枝、孫枝ともによく発生する。節間長は中位で間伸びしにくい。 ■収量性 草勢と果実肥大のバランスが良く、最後まで安定した収量となり、多収を望むことができる。 ■耐病性 ウドンコ病、カッパン病、ウィルス病(ZYMV)に耐病性があり、ベト病にも比較的強い。栽培後半まで樹が維持しやすく安定した栽培が行える。 ■栽培のポイント ・台木は、「ぞっこん」「ときわGT-Ⅱ」が適する。 ・子枝は1 ~ 2 節止めとし、孫枝以降から半放任とする。主枝雌花開花が始まる頃より積極的 に潅水を行う。また収穫始め頃より追肥を始め、その後も遅れないように行う。 ・果実肥大が早く、初期より収量性が高い為、元肥はやや多めに施す。
タキイ種苗株式会社
安定した側枝発生と高い秀品率! ウイルスに強い多収種! ■特長 ・ウイルス病(特にZYMV)・べと病・うどんこ病に耐病性の夏秋キュウリで、つるもちがよく減農薬栽培が可能。 ・草姿は小葉で立性、中短節間の側枝が栽培後半まで安定して発生するので、管理作業が容易。 ・平均果長は21〜22cm、果色は濃緑でテリがあり、栽培期間を通じて秀品率が高い。 ・主枝雌花率は4〜5月播種で40〜50%。側枝以降も60〜70%程度連続着花するので、初期から安定して多収。 ■栽培の要点 ・本葉3枚程度の若苗を定植し、スムーズな活着に努め、初期生育を安定させる。 ・下位7節までの側枝と雌花は早めに除去する。活着不良などで初期生育が悪い場合は、着果節位を10節程度まで上げ、草勢回復を図る。 ・生育中期以降は過繁茂にならないよう、整枝・摘葉を適宜行う。 ・追肥と潅水は収穫開始ごろから始め、以降、遅れないよう定期的に行う。 ※この品種には、若干のオフタイプが発生することがあります。切れ込みの深いギザ葉の苗は定植しないでください。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 全夏秋作型対応: 3~6月播き ■雌花率 主枝着果率: 50%前後 側枝は連続か飛び成り 1節1~2本成り性で成り戻し性が強い ■果実 100gで21cm あらゆる環境や病気に耐えうる強靭さに、ウイルスの耐病性を強くしたことで、 スタミナ温存でつる持ちも向上。草勢バランスが整うことで作り易く秀品多収 となり、美味しさと美しい果でどなたでも満足していただける品種。 べト病、ウドンコ病、褐斑病、ウイルス病に強い
株式会社ときわ研究場
強い耐病性・耐暑性品種で収量性抜群 ■雌花着生 主枝雌花率は5月~6月播種で40~50%、7月~8月播種で20~30%。主枝・側枝共に1果成りが中心で、連続着果性は比較的高めとなる。 ■果実 果長21cm位で、果色・光沢よく、果揃い抜群で果形の乱れが少ない。 ■草姿 葉は肉厚で濃緑色、葉柄はたれにくい。茎太く、側枝の節間は中位で、しっかりとした草姿となり採光性に優れる。 ■収量性 夏の高温・乾燥下でも、しおれにくく、草勢が安定している。最後までしっかりとした草姿を維持できるため、安定した収量が確保できる。 ■耐病性 ウドンコ病・ウィルス病(ZYMV)に強く、ベト病の発生も少ない。
株式会社久留米原種育成会
ZYMV抵抗性で、ウドンコ・ベト病に極めて強い 小葉でスッキリした草姿で、ビュースターよりも樹勢が強い。 【作型】 露地夏秋 【播種期】 4月播き、5月播き、6月播き、7月播き 【雄花率】 4〜5月 主枝30〜40% 子枝70〜80% 6月〜7月 主枝20〜30% 子枝50〜60%
株式会社久留米原種育成会
人手が足りずに作業に困惑しているあなたに朗報です!! ・播種期 【普通露地/露地抑制】5月播き・6月播き・7月播き ・果実サイズ及び特徴 【果長】21〜22cm 【イボ】高 ・草姿および草勢 【樹勢】ゆっくり→ゆっくり 【葉】厚みのある黒中葉 ・耐病性:諸病害及びZYMVに強い ・コート/生種:生種 ・その他補足説明 【収量】中→多 【雌花率】 (5月)主枝:60〜70%、子枝:70〜80% (6月〜7月)主枝:40〜50%、子枝:60〜70% ■特性 1. 枝の動きゆっくりで手間いらず 2. ベト・ウドンコ病に強くタンソ病の広がりも少ない 3. 果色、テリ良く果実のまとまり抜群 4. 露地キュウリにはなかったイボの高さで新鮮さアピール 5. ズッキーニ黄斑モザイクウイルス病(ZYMV)抵抗性品種 ■栽培要点 ・枝の動きがゆっくりの為枝の摘み過ぎに気を付ける。どちらかというと放任気味の管理とし、 枝の動きが遅い場合は、主枝の果実を8~10節まで摘果するのが望ましい。 ・水分を必要とするため、果実が太り始めたら定期的に灌水をこまめに行う。 ・肥料については10a当たりN成分で0.5~1㎏行い、その後果実肥大に合わせて加減する。 ・ZYMVについては抵抗性であるが他のウイルスには抵抗性でないため、定期的に防除は行う。 ※若干ギザ葉の発生があるので、定植時良く観察し、定植しないようにご注意ください
株式会社ときわ研究場
草勢と果実肥大のバランス良く、初期より高い収量性と安定した果形で高成績を実現! ■雌花着生 主枝雌花率は、4月~5月まきで55~65%前後、6月~7月まきで30~40%前後。側枝は、2節連続着果率が高い。各節1~2果成りとなる。 ■果実 果長は主枝で20~21cm、側枝は21~22cm。低温期でも果形は肩こけ少なく安定した果形となる。果色は鮮緑色でテリがある。 ■草姿 葉色はやや淡緑色の中葉、草勢は強く、側枝、孫枝ともによく発生する。節間長は中位で間伸びしにくい。 ■収量性 草勢と果実肥大のバランスが良く、最後まで安定した収量となり、多収を望むことができる。 ■耐病性 ウドンコ病、カッパン病、ウィルス病(ZYMV)に耐病性があり、ベト病にも比較的強い。栽培後半まで樹が維持しやすく安定した栽培が行える。 ■栽培のポイント ・台木は、「ぞっこん」「ときわGT-Ⅱ」が適する。 ・子枝は1 ~ 2 節止めとし、孫枝以降から半放任とする。主枝雌花開花が始まる頃より積極的 に潅水を行う。また収穫始め頃より追肥を始め、その後も遅れないように行う。 ・果実肥大が早く、初期より収量性が高い為、元肥はやや多めに施す。
タキイ種苗株式会社
安定した側枝発生と高い秀品率! ウイルスに強い多収種! ■特長 ・ウイルス病(特にZYMV)・べと病・うどんこ病に耐病性の夏秋キュウリで、つるもちがよく減農薬栽培が可能。 ・草姿は小葉で立性、中短節間の側枝が栽培後半まで安定して発生するので、管理作業が容易。 ・平均果長は21〜22cm、果色は濃緑でテリがあり、栽培期間を通じて秀品率が高い。 ・主枝雌花率は4〜5月播種で40〜50%。側枝以降も60〜70%程度連続着花するので、初期から安定して多収。 ■栽培の要点 ・本葉3枚程度の若苗を定植し、スムーズな活着に努め、初期生育を安定させる。 ・下位7節までの側枝と雌花は早めに除去する。活着不良などで初期生育が悪い場合は、着果節位を10節程度まで上げ、草勢回復を図る。 ・生育中期以降は過繁茂にならないよう、整枝・摘葉を適宜行う。 ・追肥と潅水は収穫開始ごろから始め、以降、遅れないよう定期的に行う。 ※この品種には、若干のオフタイプが発生することがあります。切れ込みの深いギザ葉の苗は定植しないでください。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 全夏秋作型対応: 3~6月播き ■雌花率 主枝着果率: 50%前後 側枝は連続か飛び成り 1節1~2本成り性で成り戻し性が強い ■果実 100gで21cm あらゆる環境や病気に耐えうる強靭さに、ウイルスの耐病性を強くしたことで、 スタミナ温存でつる持ちも向上。草勢バランスが整うことで作り易く秀品多収 となり、美味しさと美しい果でどなたでも満足していただける品種。 べト病、ウドンコ病、褐斑病、ウイルス病に強い
株式会社ときわ研究場
強い耐病性・耐暑性品種で収量性抜群 ■雌花着生 主枝雌花率は5月~6月播種で40~50%、7月~8月播種で20~30%。主枝・側枝共に1果成りが中心で、連続着果性は比較的高めとなる。 ■果実 果長21cm位で、果色・光沢よく、果揃い抜群で果形の乱れが少ない。 ■草姿 葉は肉厚で濃緑色、葉柄はたれにくい。茎太く、側枝の節間は中位で、しっかりとした草姿となり採光性に優れる。 ■収量性 夏の高温・乾燥下でも、しおれにくく、草勢が安定している。最後までしっかりとした草姿を維持できるため、安定した収量が確保できる。 ■耐病性 ウドンコ病・ウィルス病(ZYMV)に強く、ベト病の発生も少ない。