新竜
株式会社大和農園
グリーン鮮やか作り易い‼ ■品種特徴 ○夏秋胡瓜の代表品種。 ○食味は抜群に良く、シャキシャキとした歯触り。 ○草勢は旺盛で側枝も良く発生する。 ○果実は21~22cm、100gが標準サイズ。
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株式会社大和農園
グリーン鮮やか作り易い‼ ■品種特徴 ○夏秋胡瓜の代表品種。 ○食味は抜群に良く、シャキシャキとした歯触り。 ○草勢は旺盛で側枝も良く発生する。 ○果実は21~22cm、100gが標準サイズ。
株式会社大和農園
色濃く、ツヤがある多収キュウリ ■品種特徴 ○収穫初期からクズ果の少ない白イボ豊産種。 ○耐暑性にも優れ高温乾燥下でも揃いが良い。 ○草勢は旺盛で側枝も強く発生する。 ○果実は21~22cm、100gが標準サイズ。
株式会社久留米原種育成会
最近お盆まで栽培できなくなったあなたはこちら!! ・播種期 【露地全般】4月播き・5月播き・6月播き・7月播き ・果実サイズ及び特徴 【果長】22〜23cm 【イボ】中 ・草姿および草勢 【樹勢】スムーズ→旺盛 【葉】黒中葉 ・耐病性:諸病害及びZYMVに強い ・コート/生種:生種 ・その他補足説明 【収量】中→多 【雌花率】 (4月〜5月)主枝:50〜60%、子枝:70〜80% (6月〜7月)主枝:40〜50%、子枝:60〜70% ■特性 1. ビュースター、ステータス夏Ⅲ並みのスタミナ 2. べト、ウドンコ病に強くタンソ病の広がりも少ない 3. 夏場の短形果を克服 4. ズッキーニ黄斑モザイクウイルス病(ZYMV)抵抗性品種 ■栽培要点 ・基本的には子枝1~2節摘みとし、孫枝からは半放任とするが、込み合えば適宜、摘芯する。 ・水分を必要とするため、果実が太り始めたら定期的に灌水をこまめに行う。 ・肥料については10a当たりN成分で0.5~1㎏行い、その後果実肥大に合わせて加減する。 ・ZYMVについては抵抗性であるが他のウイルスには抵抗性でないため、定期的に防除は行う。 ※若干ギザ葉の発生があるので、定植時良く観察し、定植しないようにご注意ください
株式会社久留米原種育成会
最高の品質と美味しさ、耐病性に優れた露地胡瓜のステータス ・播種期 【普通露地】4月播き・5月播き・6月播き 【露地抑制】6月播き・7月播き・8月播き ・収穫期 【普通露地】6月収穫・7月収穫・8月収穫・9月収穫・10月収穫・11月収穫 【露地抑制】8月収穫・9月収穫・10月収穫・11月収穫・12月収穫 ・果実サイズ及び特徴 【果長】21〜22cm 【果色】極濃緑色果で光沢も良好 ・草姿および草勢 【主枝】茎は中〜太く、伸長性があり生育は早い。 【子枝】発生は良く、中太枝が各節より安定して発生する。 【孫枝】下〜上節位から力強い枝が、ゆっくりだが安定して発生する。 ・耐病性 各種病害に強く、カッパン病には特に強い。 ・コート/生種:生種 ・その他補足説明 【収量】果実肥大性があり、枝もゆっくり動くので収量の山谷が無く、後半まで秀品率が高い安定多収型品種。 【雌花率】 (3〜4月)40〜50% (5〜6月)30〜40% (7月) 20〜30% 【おすすめ台木】 ハイパワーブルームレス台木:昇竜/さらにたくましく元気ハツラツ!! ■特性 1.各種病害に強く、褐斑病には特に強い 2.果色光沢が良く、食味もよい 3.草勢が強く、果実肥大も早いので、初期より多収 ■栽培上の注意点 【圃場選定】 ・有機質に富み肥沃な土地。 ・灌水、排水が良い土地。 ・風害を受けにくく、日当たりの良い土地。 【定植】 ・本葉3~3.5枚で定着。 ・深植えにならないようにする。 定植後直ちに株元灌水を行い、早期活着を促す。 【追肥】 ・肥料の流亡を考えると、振り肥と穴肥を併用する。 ・灌水設備のある圃場では4~5日間隔で、液肥をN成分で10a当たり1~1.5㎏施用する。 【整枝】 ・畦上30㎝までの子枝と雌花は早めに除去する。 ・活着不良や草勢が弱い場合は、10節までの雌花を除去する。・主枝の摘芯は20節前後で行う。
株式会社ときわ研究場
雨よけ栽培に最適、果形の安定性に優れる複合耐病性品種 ■雌花着生 主枝雌花率は7月まきで50~70%、各節1~2果成りが主体となる。 ■果実 果長21~23cmで、果色は極濃緑、肩こけ少なく秀品率高い。 ■草姿 葉は濃緑で中葉、受光態勢の良い草姿で管理作業が行いやすい。 ■収量性 果実肥大早く、初期から多収となる。高温下においても順調に果実肥大し奇形果の発生は少ない。 ■栽培のポイント ・台木は「ぞっこん」「ときわGT-Ⅱ」が適する。 ・果実肥大が早いため、樹作りが大切。こまめ灌水を行うとともに追肥も積極的に行う。
株式会社ときわ研究場
褐斑病・ウドンコ病耐病性。高温時期の果形安定性に富む。 【播種期】3月~8月まき(無加温) ■雌花着生 主枝雌花率は、7月播種で30~50%、各節1果成りが主体となる。 ■果実 果実は21~22cmとなり、果色は極濃緑、肩こけ少なく秀品率高い。 ■草姿 草勢は中、子枝、孫枝とも安定して発生する。葉は濃緑で中葉、受光態勢の良い草姿となり、管理作業が行いやすい。 ■収量性 果実肥大は非常に早く、初期から多収となり、樹ボケの心配は少ない。また高温下においても順調に果実肥大し、尻細果の発生は少ない。 ■耐病性 褐斑病、ウドンコ病に強く、べト病にも比較的強いため、薬剤散布が軽減でき、栽培後半まで安定した栽培が行える。
株式会社大和農園
グリーン鮮やか作り易い‼ ■品種特徴 ○夏秋胡瓜の代表品種。 ○食味は抜群に良く、シャキシャキとした歯触り。 ○草勢は旺盛で側枝も良く発生する。 ○果実は21~22cm、100gが標準サイズ。
株式会社大和農園
色濃く、ツヤがある多収キュウリ ■品種特徴 ○収穫初期からクズ果の少ない白イボ豊産種。 ○耐暑性にも優れ高温乾燥下でも揃いが良い。 ○草勢は旺盛で側枝も強く発生する。 ○果実は21~22cm、100gが標準サイズ。
株式会社久留米原種育成会
最近お盆まで栽培できなくなったあなたはこちら!! ・播種期 【露地全般】4月播き・5月播き・6月播き・7月播き ・果実サイズ及び特徴 【果長】22〜23cm 【イボ】中 ・草姿および草勢 【樹勢】スムーズ→旺盛 【葉】黒中葉 ・耐病性:諸病害及びZYMVに強い ・コート/生種:生種 ・その他補足説明 【収量】中→多 【雌花率】 (4月〜5月)主枝:50〜60%、子枝:70〜80% (6月〜7月)主枝:40〜50%、子枝:60〜70% ■特性 1. ビュースター、ステータス夏Ⅲ並みのスタミナ 2. べト、ウドンコ病に強くタンソ病の広がりも少ない 3. 夏場の短形果を克服 4. ズッキーニ黄斑モザイクウイルス病(ZYMV)抵抗性品種 ■栽培要点 ・基本的には子枝1~2節摘みとし、孫枝からは半放任とするが、込み合えば適宜、摘芯する。 ・水分を必要とするため、果実が太り始めたら定期的に灌水をこまめに行う。 ・肥料については10a当たりN成分で0.5~1㎏行い、その後果実肥大に合わせて加減する。 ・ZYMVについては抵抗性であるが他のウイルスには抵抗性でないため、定期的に防除は行う。 ※若干ギザ葉の発生があるので、定植時良く観察し、定植しないようにご注意ください
株式会社久留米原種育成会
最高の品質と美味しさ、耐病性に優れた露地胡瓜のステータス ・播種期 【普通露地】4月播き・5月播き・6月播き 【露地抑制】6月播き・7月播き・8月播き ・収穫期 【普通露地】6月収穫・7月収穫・8月収穫・9月収穫・10月収穫・11月収穫 【露地抑制】8月収穫・9月収穫・10月収穫・11月収穫・12月収穫 ・果実サイズ及び特徴 【果長】21〜22cm 【果色】極濃緑色果で光沢も良好 ・草姿および草勢 【主枝】茎は中〜太く、伸長性があり生育は早い。 【子枝】発生は良く、中太枝が各節より安定して発生する。 【孫枝】下〜上節位から力強い枝が、ゆっくりだが安定して発生する。 ・耐病性 各種病害に強く、カッパン病には特に強い。 ・コート/生種:生種 ・その他補足説明 【収量】果実肥大性があり、枝もゆっくり動くので収量の山谷が無く、後半まで秀品率が高い安定多収型品種。 【雌花率】 (3〜4月)40〜50% (5〜6月)30〜40% (7月) 20〜30% 【おすすめ台木】 ハイパワーブルームレス台木:昇竜/さらにたくましく元気ハツラツ!! ■特性 1.各種病害に強く、褐斑病には特に強い 2.果色光沢が良く、食味もよい 3.草勢が強く、果実肥大も早いので、初期より多収 ■栽培上の注意点 【圃場選定】 ・有機質に富み肥沃な土地。 ・灌水、排水が良い土地。 ・風害を受けにくく、日当たりの良い土地。 【定植】 ・本葉3~3.5枚で定着。 ・深植えにならないようにする。 定植後直ちに株元灌水を行い、早期活着を促す。 【追肥】 ・肥料の流亡を考えると、振り肥と穴肥を併用する。 ・灌水設備のある圃場では4~5日間隔で、液肥をN成分で10a当たり1~1.5㎏施用する。 【整枝】 ・畦上30㎝までの子枝と雌花は早めに除去する。 ・活着不良や草勢が弱い場合は、10節までの雌花を除去する。・主枝の摘芯は20節前後で行う。
株式会社ときわ研究場
雨よけ栽培に最適、果形の安定性に優れる複合耐病性品種 ■雌花着生 主枝雌花率は7月まきで50~70%、各節1~2果成りが主体となる。 ■果実 果長21~23cmで、果色は極濃緑、肩こけ少なく秀品率高い。 ■草姿 葉は濃緑で中葉、受光態勢の良い草姿で管理作業が行いやすい。 ■収量性 果実肥大早く、初期から多収となる。高温下においても順調に果実肥大し奇形果の発生は少ない。 ■栽培のポイント ・台木は「ぞっこん」「ときわGT-Ⅱ」が適する。 ・果実肥大が早いため、樹作りが大切。こまめ灌水を行うとともに追肥も積極的に行う。
株式会社ときわ研究場
褐斑病・ウドンコ病耐病性。高温時期の果形安定性に富む。 【播種期】3月~8月まき(無加温) ■雌花着生 主枝雌花率は、7月播種で30~50%、各節1果成りが主体となる。 ■果実 果実は21~22cmとなり、果色は極濃緑、肩こけ少なく秀品率高い。 ■草姿 草勢は中、子枝、孫枝とも安定して発生する。葉は濃緑で中葉、受光態勢の良い草姿となり、管理作業が行いやすい。 ■収量性 果実肥大は非常に早く、初期から多収となり、樹ボケの心配は少ない。また高温下においても順調に果実肥大し、尻細果の発生は少ない。 ■耐病性 褐斑病、ウドンコ病に強く、べト病にも比較的強いため、薬剤散布が軽減でき、栽培後半まで安定した栽培が行える。