つやつや娘
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 3~8月播き ベランダ: 4月~8月播き 露地の場合は、簡易ネット栽培が望ましい ■雌花率主枝着果率 節成りで各節2~3果成り ■果実 11cmぐらいで収穫する ・単為結果性が高いので、ミツバチによる交配が無くても、連続して太り、収穫できる。 ・ウドンコ病・カッパン病に強い。 ・イボが無くつるっとしたキュウリで食べるとほのかな甘みがある。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 3~8月播き ベランダ: 4月~8月播き 露地の場合は、簡易ネット栽培が望ましい ■雌花率主枝着果率 節成りで各節2~3果成り ■果実 11cmぐらいで収穫する ・単為結果性が高いので、ミツバチによる交配が無くても、連続して太り、収穫できる。 ・ウドンコ病・カッパン病に強い。 ・イボが無くつるっとしたキュウリで食べるとほのかな甘みがある。
株式会社サカタのタネ
鮮緑でテリがあり食味が優れる味わいキュウリ ■特性 1. 草勢が強く、子づる及び孫づるの発生はきわめて良好です。葉は緑色で丸形です。 2. 主枝雌花率は9月~3月播種で、約70~80%です。 3. 果実はイボなしの円筒形で、果長17~19cm、果径2.8cmで秀品率が高いです。果色は濃緑でブルームレス台木を使わなくても、ブルームが少なく、光沢があり、果肉も緑が濃いです。 4. 食味は歯切れよく甘みがあり、サラダ、浅漬けに好適です。 5. うどんこ病に対して、きわめて強い耐病性があります。 ■播種と育苗 6~7cmの厚さの床土にスジまきし、種子の厚みの3倍の覆土をします。発芽するまでは、地温28℃前後に管理します。 接木はブルームレス台木の使用を基本とします。接木(呼び接ぎ、断根挿し接ぎなど)を経て9~10.5cmポットに移植します。軟弱徒長を防ぐため、徐々に地温を下げ(25℃→20℃)、灌水量も必要最低限に抑えます(夕方ポットの表面が軽く乾く程度)。 ■定植準備 元肥の成分量の目安は10a当たり 窒素30kg、リン酸35kg、カリ30kg を標準とします。食味、草勢の維持のため有機肥料を主体に施用します。堆肥は完熟で良質のものを10a当たり2000kg以内施します。 ■定植および定植後の管理 9cmポットで本葉2.5枚、10.5cmポットで本葉3~3.5枚くらいで定植します。定植前後に十分灌水し、その後は根張りをよくするために花が咲くまで灌水は控えめにします。1番花が開花したら灌水の回数を多くします。追肥は1番目の果実を収穫する前に1回、その後1株から7~8本収穫するごとに行います。 株元から5節までの子づるは小さいうちに摘みます。株元から7節までの雌花をすべて摘みます。 親づるは支柱の高さ、または手の届く範囲で摘みます。子づる、孫づるはすべて1節で摘みます。 ひ孫づる以降は草勢を見ながら1~3節で摘みます。 ■病害虫防除 べと病、炭そ病、つる枯病などの病害は、多湿条件で発生しやすいので、水はけをよくします。下葉や側枝を整理して、風通しと日当たりをよくします。アブラムシは葉に群生、吸汁して生育を阻害するだけでなく、ウイルス病を媒介するので、早期発見、早期防除に努めます。アブラムシは光るものを嫌う習性があるので、シルバーマルチをすると効果が期待できます。 ■収穫 よい果実を長期間収穫するために、適期収穫がポイントとなります。収穫サイズの目安は 太さ2.8cm、長さ18~19cm、重さ100g を超えない大きさです。雌花の多い品種であるため、常に収穫サイズを守ることによって樹バテを防ぎ、収量が上げることができます。
丸種株式会社
うどんこ病に強い、完全節成ミニキュウリ! 1. 果長10~12cm、果重50g前後のミニ胡瓜で、果皮が薄く、軟らかいのでサラダなどの生食に向きます。ピクルスや浅漬けでも美味しいです。 2. イボの発生が無く、果皮は濃緑でテリがあり、果面にしわのない品種です。 3. 主枝は完全節成で、主枝及び側枝どちらにも複数の花が咲く多収性品種です。 4. うどんこ病に非常に強いため、減農薬栽培に最適です。べと病にも強いです。 5. 作型はハウス雨除け、露地、抑制と幅広く栽培できます。
カネコ種苗株式会社
根張り良く、高温期でも安定した草勢! うどんこ病に強い! 特性 ●ブルームレスタイプの台木専用カボチャです。 ●発芽・そろいともに安定しており、子葉はやや小さく、胚軸が太いです。 ●胚軸は楕円形で裂けにくく、接木作業が容易です。 ●栽培を通して根張り・根量に優れ、細根、中太根のバランスも良いため、栽培後半まで草勢・側枝発生を維持し、高い収量性が望めます。 ●耐暑性に優れ、特に高温期での栽培において能力を発揮します。 ●うどんこ病に強く、発生が少ないです。 ※穂木にうどんこ病抵抗性を付与するものではありません。 ●親和性に優れ、ハウス、露地栽培を問わずどの作型にも適します。 栽培要点 ●呼び接ぎではキュウリより1〜2日遅れて播種、挿し接ぎではキュウリと同日に播種を行うようにします。
サントリーフラワーズ株式会社
極早生で多収!ビギナー向け ■特長 ・極早生、そして多収!初期の収量に優れる、ビギナーに嬉しい特長 ・「全節着果*」の超節成型ミニキュウリ。*生殖成長ステージ移行後(目安として茎長1m到達後) ・歯応えの良いポリポリ食感は生でも、ピクルスや漬物にしても楽しめる ・栽培適正:プランター向け、畑向け ・主枝着果率:ほぼ100% ・収穫適期果長:6~8cm ■耐病性 黒星病、うどんこ病、CMV(耐病性) ■栽培の要点 大きくなりすぎる前に収穫しましょう。各節に実が生るため、水切れ、 肥料切れに注意しましょう。※収穫が進んだ生育中盤以降、株元に近い老化した葉を順に摘み取るようにします。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 3~8月播き ベランダ: 4月~8月播き 露地の場合は、簡易ネット栽培が望ましい ■雌花率主枝着果率 節成りで各節2~3果成り ■果実 11cmぐらいで収穫する ・単為結果性が高いので、ミツバチによる交配が無くても、連続して太り、収穫できる。 ・ウドンコ病・カッパン病に強い。 ・イボが無くつるっとしたキュウリで食べるとほのかな甘みがある。
株式会社サカタのタネ
鮮緑でテリがあり食味が優れる味わいキュウリ ■特性 1. 草勢が強く、子づる及び孫づるの発生はきわめて良好です。葉は緑色で丸形です。 2. 主枝雌花率は9月~3月播種で、約70~80%です。 3. 果実はイボなしの円筒形で、果長17~19cm、果径2.8cmで秀品率が高いです。果色は濃緑でブルームレス台木を使わなくても、ブルームが少なく、光沢があり、果肉も緑が濃いです。 4. 食味は歯切れよく甘みがあり、サラダ、浅漬けに好適です。 5. うどんこ病に対して、きわめて強い耐病性があります。 ■播種と育苗 6~7cmの厚さの床土にスジまきし、種子の厚みの3倍の覆土をします。発芽するまでは、地温28℃前後に管理します。 接木はブルームレス台木の使用を基本とします。接木(呼び接ぎ、断根挿し接ぎなど)を経て9~10.5cmポットに移植します。軟弱徒長を防ぐため、徐々に地温を下げ(25℃→20℃)、灌水量も必要最低限に抑えます(夕方ポットの表面が軽く乾く程度)。 ■定植準備 元肥の成分量の目安は10a当たり 窒素30kg、リン酸35kg、カリ30kg を標準とします。食味、草勢の維持のため有機肥料を主体に施用します。堆肥は完熟で良質のものを10a当たり2000kg以内施します。 ■定植および定植後の管理 9cmポットで本葉2.5枚、10.5cmポットで本葉3~3.5枚くらいで定植します。定植前後に十分灌水し、その後は根張りをよくするために花が咲くまで灌水は控えめにします。1番花が開花したら灌水の回数を多くします。追肥は1番目の果実を収穫する前に1回、その後1株から7~8本収穫するごとに行います。 株元から5節までの子づるは小さいうちに摘みます。株元から7節までの雌花をすべて摘みます。 親づるは支柱の高さ、または手の届く範囲で摘みます。子づる、孫づるはすべて1節で摘みます。 ひ孫づる以降は草勢を見ながら1~3節で摘みます。 ■病害虫防除 べと病、炭そ病、つる枯病などの病害は、多湿条件で発生しやすいので、水はけをよくします。下葉や側枝を整理して、風通しと日当たりをよくします。アブラムシは葉に群生、吸汁して生育を阻害するだけでなく、ウイルス病を媒介するので、早期発見、早期防除に努めます。アブラムシは光るものを嫌う習性があるので、シルバーマルチをすると効果が期待できます。 ■収穫 よい果実を長期間収穫するために、適期収穫がポイントとなります。収穫サイズの目安は 太さ2.8cm、長さ18~19cm、重さ100g を超えない大きさです。雌花の多い品種であるため、常に収穫サイズを守ることによって樹バテを防ぎ、収量が上げることができます。
丸種株式会社
うどんこ病に強い、完全節成ミニキュウリ! 1. 果長10~12cm、果重50g前後のミニ胡瓜で、果皮が薄く、軟らかいのでサラダなどの生食に向きます。ピクルスや浅漬けでも美味しいです。 2. イボの発生が無く、果皮は濃緑でテリがあり、果面にしわのない品種です。 3. 主枝は完全節成で、主枝及び側枝どちらにも複数の花が咲く多収性品種です。 4. うどんこ病に非常に強いため、減農薬栽培に最適です。べと病にも強いです。 5. 作型はハウス雨除け、露地、抑制と幅広く栽培できます。
カネコ種苗株式会社
根張り良く、高温期でも安定した草勢! うどんこ病に強い! 特性 ●ブルームレスタイプの台木専用カボチャです。 ●発芽・そろいともに安定しており、子葉はやや小さく、胚軸が太いです。 ●胚軸は楕円形で裂けにくく、接木作業が容易です。 ●栽培を通して根張り・根量に優れ、細根、中太根のバランスも良いため、栽培後半まで草勢・側枝発生を維持し、高い収量性が望めます。 ●耐暑性に優れ、特に高温期での栽培において能力を発揮します。 ●うどんこ病に強く、発生が少ないです。 ※穂木にうどんこ病抵抗性を付与するものではありません。 ●親和性に優れ、ハウス、露地栽培を問わずどの作型にも適します。 栽培要点 ●呼び接ぎではキュウリより1〜2日遅れて播種、挿し接ぎではキュウリと同日に播種を行うようにします。
サントリーフラワーズ株式会社
極早生で多収!ビギナー向け ■特長 ・極早生、そして多収!初期の収量に優れる、ビギナーに嬉しい特長 ・「全節着果*」の超節成型ミニキュウリ。*生殖成長ステージ移行後(目安として茎長1m到達後) ・歯応えの良いポリポリ食感は生でも、ピクルスや漬物にしても楽しめる ・栽培適正:プランター向け、畑向け ・主枝着果率:ほぼ100% ・収穫適期果長:6~8cm ■耐病性 黒星病、うどんこ病、CMV(耐病性) ■栽培の要点 大きくなりすぎる前に収穫しましょう。各節に実が生るため、水切れ、 肥料切れに注意しましょう。※収穫が進んだ生育中盤以降、株元に近い老化した葉を順に摘み取るようにします。