寺島なす

品種の特徴

寺島なす
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しまりある肉質できれいで小ぶりナス ■特性 江戸時代の寺島村(現在の墨田区東向島周辺)で栽培されていたナス。別名:蔓細千成なす。 ・早生で小葉、草丈が低く、分枝が多い。 ・果実は丸みがあり、つやのある黒紫色。 ・しまりのある肉質は、加熱するととろみが出て美味しい。 ■栽培の要点および適作型 果実は大きくなると、ツヤが失われるため、果長6~7㎝程度で収穫するのがポイント。


果実・収量特性

熟期・収穫時期

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メーカー情報

株式会社日本農林社

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栽培農場

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