はなみち
野原種苗株式会社
冬の寒さに強く、葉にツヤがあり、きれいな小松菜です。油いためにしておいしい小松菜です。 ■最適まき時 9~3月(周年栽培可能) 冬の寒さに強く、株がしっかりできて育ちの良い小松菜です。 ■栽培上の注意点 秋から冬春用の品種です。冬場、生育日数とともにやや株張りぎみになりますので、できるだけ株間を狭くとり適期収穫を心がけてください。
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冬の寒さに強く、葉にツヤがあり、きれいな小松菜です。油いためにしておいしい小松菜です。 ■最適まき時 9~3月(周年栽培可能) 冬の寒さに強く、株がしっかりできて育ちの良い小松菜です。 ■栽培上の注意点 秋から冬春用の品種です。冬場、生育日数とともにやや株張りぎみになりますので、できるだけ株間を狭くとり適期収穫を心がけてください。
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ベータカロチン豊富で甘く、美味しい人参です。 ■最適まき時 [一般地]7月下旬~8月中旬 在圃性にすぐれ、シミ症などの根部病害に強く、越冬2~3月ごろの収穫も好評価です。 ■栽培上の注意点 吸込性ですが、条件によってはごく一部抽根することがありますから、より品質保持のため9月上・中旬の間引きの際に軽く培土してください。
野原種苗株式会社
三季まきができる、やわらかく、甘味のあるキャベツです。 ■最適まき期 [一般地]夏まき7月上旬~8月上旬/秋まき10月下旬~11月上旬/春まき2月下旬~3月上旬 [高冷地]5月中旬~7月中旬 春系中早生の品種でイオウ病、黒腐れ病に強く、平玉系で肥大性に優れています。糖度が非常に高く、冬どりには充分な甘さの出るおいしいキャベツです。
野原種苗株式会社
甘うまトマト 好触感食味 薄皮系肉厚 甘さ・うまさを追求した中玉品種!! ■特性 1. 糖度が高く、極端な節水管理を行わなくても8~9度に安定し、ミニトマトの甘さと、大玉トマトの旨みを兼ね備え、風味豊かで、食味極良です。 2. 一果重30g位で、豊円~球形で、一果房当り8~12果程度着果します。 3. 果色は鮮紅色で光沢があり、果肉も厚く裂果にも強いです。 4. 草勢は中程度で、葉が混み過ぎず、異常茎の発生も少ないです。 5. 中玉品種で発生が多い、石灰欠乏による茎頂部の芯腐れが少なく栽培しやすい品種です。 ■定植準備 作付け前に圃場の土壌診断を行い、適正な肥料設計を立てる。元肥量は圃場により異なるが、10a当たり成分量で窒素12~15kg、リン酸15~20kg、カリ15~20kgを標準とする。 ■定植・栽培管理 定植は第1花開花前~開花ごろを基本とし、若苗定植も可能である。灌水は、第1段着果~果実肥大期ごろを目安に行い、初期からスムーズに生育させる。追肥は4段花房開花ごろを目安に草勢を見て行う。 ■栽培上の注意 ・草勢の低下は収量の減少につながるので、後半まで草勢を弱めない様に心掛けて下さい。 ・病気に対して特別に強くないので、初期からの防除を行って下さい。
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こどものはだのようにやわらか・プリ 新食感トマト 極薄皮 完熟系 無加温半促成栽培・早熟栽培 ■耕種概要 育苗日数は65~70日とする。 トンネルを除去してつり上げる時期の気温を考慮して播種期を決定する。 梅雨期には疫病の防除を早めに行う。薬剤は地際部にもよく散布する。 ■定植 2条植えの場合は畝幅200cm(ベット幅120cm×2条)×株間40cm、10a当たり2,500株とする。 1条植えは140cm×35cmとする。 ■水管理 着果した1段目の果実の着色が始まったら灌水はやめ、乾燥気味に管理する。 ■ホルモン処理(トマトトーン) 80~100倍で処理する。 高温時の処理はさける。 ■施肥基準量(kg/10a) チッソ 総量:30 元肥:8 追肥:22 リンサン 総量:20 元肥:20 追肥:- カリ 総量:30 元肥:8 追肥:22 追肥は3~4段目の開花時期に施し、その後4~5回に分けて施す。 ■収穫 摘果ハサミ等で果実にキズをつけないように収穫するとよい。 ■その他 一般のトマト栽培作型に準じて管理を行う。 ■標準収量 定植苗1本当たり(7段摘芯) 専用パック:6~8パック ■栽植様式及び密度(参考) 2条植え 株間:40cm ベット幅:120cm 通路:80cm 畝幅:200cm 10a当たりの定植本数:2,500本
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こどものはだのようにやわらか・プリ イエロープヨ姫 新食感トマト 極薄皮 完熟系 無加温半促成栽培・早熟栽培・抑制栽培 ■耕種概要 育苗日数は65~70日とする。 トンネルを除去してつり上げる時期の気温を考慮して播種期を決定する。 梅雨期には疫病の防除を早めに行う。薬剤は地際部にもよく散布する。 ■定植 2条植えの場合は畝幅200cm(ベット幅120cm×2条)×株間40cm、10a当たり2,500株とする。 1条植えは140cm×35cmとする。 ■水管理 着果した1段目の果実の着色が始まったら灌水はやめ、乾燥気味に管理する。 ■ホルモン処理(トマトトーン) 80~100倍で処理する。 高温時の処理はさける。 ■施肥基準量(kg/10a) チッソ 総量:30 元肥:8 追肥:22 リンサン 総量:20 元肥:20 追肥:- カリ 総量:30 元肥:8 追肥:22 追肥は3~4段目の開花時期に施し、その後4~5回に分けて施す。 ■収穫 過熟果にならないように注意し、摘果ハサミ等で果実にキズをつけないように収穫するとよい。 ■その他 一般のトマト栽培作型に準じて管理を行う。 ■標準収量 定植苗1本当たり(7段摘芯) 専用パック:6~8パック ■栽植様式及び密度(参考) 2条植え 株間:40cm ベット幅:120cm 通路:80cm 畝幅:200cm 10a当たりの定植本数:2,500本
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鮮やかなみどりの甘い宝石・キラリ 新食感トマト 好触感食味 薄皮系肉厚 ■翠姫収穫カラーチャート 完熟 収穫時期OK!! 収穫前そろそろ 収穫前もう少し 無加温半促成栽培・早熟栽培 ■耕種概要 育苗日数は65~70日とする。 トンネルを除去してつり上げる時期の気温を考慮して播種期を決定する。 梅雨期には疫病の防除を早めに行う。薬剤は地際部にもよく散布する。 ■定植 2条植えの場合は畝幅200cm(ベット幅120cm×2条)×株間40cm、10a当たり2,500株とする。 1条植えは140cm×35cmとする。 ■水管理 着果した1段目の果実の着色が始まったら灌水はやめ、乾燥気味に管理する。 ■ホルモン処理(トマトトーン) 80~100倍で処理する。 高温時の処理はさける。 ■施肥基準量(kg/10a) チッソ 総量:30 元肥:8 追肥:22 リンサン 総量:20 元肥:20 追肥:- カリ 総量:30 元肥:8 追肥:22 追肥は3~4段目の開花時期に施し、その後4~5回に分けて施す。 ■収穫 ・摘果ハサミ等で果実にキズをつけないように収穫するとよい。 ・果実が濃緑色から黄緑色に変化した頃が収穫の目安です。 ■その他 一般のトマト栽培作型に準じて管理を行う。 ■栽植様式及び密度(参考) 2条植え 株間:40cm ベット幅:120cm 通路:80cm 畝幅:200cm 10a当たりの定植本数:2,500本
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冬の寒さに強く、葉にツヤがあり、きれいな小松菜です。油いためにしておいしい小松菜です。 ■最適まき時 9~3月(周年栽培可能) 冬の寒さに強く、株がしっかりできて育ちの良い小松菜です。 ■栽培上の注意点 秋から冬春用の品種です。冬場、生育日数とともにやや株張りぎみになりますので、できるだけ株間を狭くとり適期収穫を心がけてください。
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ベータカロチン豊富で甘く、美味しい人参です。 ■最適まき時 [一般地]7月下旬~8月中旬 在圃性にすぐれ、シミ症などの根部病害に強く、越冬2~3月ごろの収穫も好評価です。 ■栽培上の注意点 吸込性ですが、条件によってはごく一部抽根することがありますから、より品質保持のため9月上・中旬の間引きの際に軽く培土してください。
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三季まきができる、やわらかく、甘味のあるキャベツです。 ■最適まき期 [一般地]夏まき7月上旬~8月上旬/秋まき10月下旬~11月上旬/春まき2月下旬~3月上旬 [高冷地]5月中旬~7月中旬 春系中早生の品種でイオウ病、黒腐れ病に強く、平玉系で肥大性に優れています。糖度が非常に高く、冬どりには充分な甘さの出るおいしいキャベツです。
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甘うまトマト 好触感食味 薄皮系肉厚 甘さ・うまさを追求した中玉品種!! ■特性 1. 糖度が高く、極端な節水管理を行わなくても8~9度に安定し、ミニトマトの甘さと、大玉トマトの旨みを兼ね備え、風味豊かで、食味極良です。 2. 一果重30g位で、豊円~球形で、一果房当り8~12果程度着果します。 3. 果色は鮮紅色で光沢があり、果肉も厚く裂果にも強いです。 4. 草勢は中程度で、葉が混み過ぎず、異常茎の発生も少ないです。 5. 中玉品種で発生が多い、石灰欠乏による茎頂部の芯腐れが少なく栽培しやすい品種です。 ■定植準備 作付け前に圃場の土壌診断を行い、適正な肥料設計を立てる。元肥量は圃場により異なるが、10a当たり成分量で窒素12~15kg、リン酸15~20kg、カリ15~20kgを標準とする。 ■定植・栽培管理 定植は第1花開花前~開花ごろを基本とし、若苗定植も可能である。灌水は、第1段着果~果実肥大期ごろを目安に行い、初期からスムーズに生育させる。追肥は4段花房開花ごろを目安に草勢を見て行う。 ■栽培上の注意 ・草勢の低下は収量の減少につながるので、後半まで草勢を弱めない様に心掛けて下さい。 ・病気に対して特別に強くないので、初期からの防除を行って下さい。
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こどものはだのようにやわらか・プリ 新食感トマト 極薄皮 完熟系 無加温半促成栽培・早熟栽培 ■耕種概要 育苗日数は65~70日とする。 トンネルを除去してつり上げる時期の気温を考慮して播種期を決定する。 梅雨期には疫病の防除を早めに行う。薬剤は地際部にもよく散布する。 ■定植 2条植えの場合は畝幅200cm(ベット幅120cm×2条)×株間40cm、10a当たり2,500株とする。 1条植えは140cm×35cmとする。 ■水管理 着果した1段目の果実の着色が始まったら灌水はやめ、乾燥気味に管理する。 ■ホルモン処理(トマトトーン) 80~100倍で処理する。 高温時の処理はさける。 ■施肥基準量(kg/10a) チッソ 総量:30 元肥:8 追肥:22 リンサン 総量:20 元肥:20 追肥:- カリ 総量:30 元肥:8 追肥:22 追肥は3~4段目の開花時期に施し、その後4~5回に分けて施す。 ■収穫 摘果ハサミ等で果実にキズをつけないように収穫するとよい。 ■その他 一般のトマト栽培作型に準じて管理を行う。 ■標準収量 定植苗1本当たり(7段摘芯) 専用パック:6~8パック ■栽植様式及び密度(参考) 2条植え 株間:40cm ベット幅:120cm 通路:80cm 畝幅:200cm 10a当たりの定植本数:2,500本
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こどものはだのようにやわらか・プリ イエロープヨ姫 新食感トマト 極薄皮 完熟系 無加温半促成栽培・早熟栽培・抑制栽培 ■耕種概要 育苗日数は65~70日とする。 トンネルを除去してつり上げる時期の気温を考慮して播種期を決定する。 梅雨期には疫病の防除を早めに行う。薬剤は地際部にもよく散布する。 ■定植 2条植えの場合は畝幅200cm(ベット幅120cm×2条)×株間40cm、10a当たり2,500株とする。 1条植えは140cm×35cmとする。 ■水管理 着果した1段目の果実の着色が始まったら灌水はやめ、乾燥気味に管理する。 ■ホルモン処理(トマトトーン) 80~100倍で処理する。 高温時の処理はさける。 ■施肥基準量(kg/10a) チッソ 総量:30 元肥:8 追肥:22 リンサン 総量:20 元肥:20 追肥:- カリ 総量:30 元肥:8 追肥:22 追肥は3~4段目の開花時期に施し、その後4~5回に分けて施す。 ■収穫 過熟果にならないように注意し、摘果ハサミ等で果実にキズをつけないように収穫するとよい。 ■その他 一般のトマト栽培作型に準じて管理を行う。 ■標準収量 定植苗1本当たり(7段摘芯) 専用パック:6~8パック ■栽植様式及び密度(参考) 2条植え 株間:40cm ベット幅:120cm 通路:80cm 畝幅:200cm 10a当たりの定植本数:2,500本
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鮮やかなみどりの甘い宝石・キラリ 新食感トマト 好触感食味 薄皮系肉厚 ■翠姫収穫カラーチャート 完熟 収穫時期OK!! 収穫前そろそろ 収穫前もう少し 無加温半促成栽培・早熟栽培 ■耕種概要 育苗日数は65~70日とする。 トンネルを除去してつり上げる時期の気温を考慮して播種期を決定する。 梅雨期には疫病の防除を早めに行う。薬剤は地際部にもよく散布する。 ■定植 2条植えの場合は畝幅200cm(ベット幅120cm×2条)×株間40cm、10a当たり2,500株とする。 1条植えは140cm×35cmとする。 ■水管理 着果した1段目の果実の着色が始まったら灌水はやめ、乾燥気味に管理する。 ■ホルモン処理(トマトトーン) 80~100倍で処理する。 高温時の処理はさける。 ■施肥基準量(kg/10a) チッソ 総量:30 元肥:8 追肥:22 リンサン 総量:20 元肥:20 追肥:- カリ 総量:30 元肥:8 追肥:22 追肥は3~4段目の開花時期に施し、その後4~5回に分けて施す。 ■収穫 ・摘果ハサミ等で果実にキズをつけないように収穫するとよい。 ・果実が濃緑色から黄緑色に変化した頃が収穫の目安です。 ■その他 一般のトマト栽培作型に準じて管理を行う。 ■栽植様式及び密度(参考) 2条植え 株間:40cm ベット幅:120cm 通路:80cm 畝幅:200cm 10a当たりの定植本数:2,500本