NC-079
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鮮やかなパープル発色を大幅に改良。 春作もできる晩抽性。ゴマ症・アンコに強い。 紫奏子の最終進化版がいよいよ登場。 【特 徴】 ● 「紫奏子」より収穫5日遅く、播種後75日タイプの中生。 ● 発色が大幅に進化!鮮やかな紫色(中肋部にも紫入る)。 ● 晩抽度が高く、春栽培も可能! ● ゴマ症、アンコ(石灰欠乏)など生理障害が非常に少ない。 【栽培のポイント】 ● 結球ステージが高温および低温期では結球が緩くなることがあるため、播種期を守ることが重要。 ● 秋蒔き限界8月下旬まで(一般地)。春蒔き限界2/20迄。
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