愛娘ひなた
食味絶品の黄皮こだまが生まれました。 ■特徴 ・草勢は旺盛で、本葉4~5枚目の頃から葉脈および葉柄が黄色くなり始める。 ・低温時にも花粉の発生良く、雌花の着生も安定。裂果や空洞果の発生が少ない。果重は2.5~3kg程度で、外皮は鮮黄色に濃黄色の縞で美しい。果肉色は桃紅色、果肉の硬さはやや硬く、糖度12~13度で食味良好。 ※葉脈及び葉柄が黄色になりますが黄皮種独特の特性で、病害ではないのでご安心ください。 ■栽培のポイント ・大玉スイカの施肥量からは窒素成分を半分程度に減量。整枝栽培の場合は、子ヅル4~5本仕立てで3~4果どりが基本。
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