レーヴ

品種の特徴

レーヴ
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つる下げ栽培で長期穫りに対応、収量性・果形の安定性に優れる ■雌花着生 主枝雌花率は、9月播種で50~60%、各節1~2果成りが主体となる。側枝は、適度な連続着果となり安定した収量となる。 ■果実 果長は21~23㎝で、果色は極濃緑、肩こけ少なく秀品率高い。 ■草姿 葉は濃緑で中葉、受光態勢の良い草姿となり、管理作業が行いやすい。 ■収量性 果実肥大はスムーズで、樹ボケの心配は少ない。また低温下においても順調に果実肥大し、果形の安定性にも優れる。 ■栽培のポイント ・台木は「ぞっこん」「ときわGT-Ⅱ」が適する。 ・潅水は多めにおこない、追肥は遅れないようにする。


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株式会社ときわ研究場

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