トップゴールド515
5月中旬~下旬収穫の中生種! ■特性 1.本種は雄性不稔性利用による一代交配種である。 2.収穫は、5月中旬~下旬の中生種である。熟期はトップゴールド525より5日位早い。 3.草勢は旺盛で、葉色は濃い。 4.球は肩張りよく、1球重は330~350g位でよく揃う。 5.球皮は濃い褐色で見栄えよく、市場性に富む。 6.適作型の場合、吊り球貯蔵や冷蔵貯蔵により健全率を高めることができ、10月末頃まで貯蔵できる。 ■ポイント 1.極端な早蒔きは苗が大きくなり過ぎて、分球や抽苔の確率が高くなるので、適期播種・適期定植を心掛ける 2.施肥は3回位に分けて施用(元肥、1月下旬、3月中旬)し、追肥は遅くならない様注意する。
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